有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/02/27-2025/02/25)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>シュローダー・サステナブル・世界株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、ルクセンブルク籍外国投資法人 シュローダー・インターナショナル・セレクションファンド―グローバル・サステナブル・グロース IZクラス米ドル建投資証券(以下「グローバル・サステナブル・グロース・ファンド」といいます。)に実質的に投資します。加えて、短期米ドル建債券等を主要投資対象とする上場投資信託証券にも、実質的に投資します。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③実質的な組入外貨建資産に対する為替取引は、ファンドによって以下のとおりとします。
「限定為替ヘッジ」
実質的な組入外貨建資産については、原則として米ドル売り/円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの一部低減をめざします。
「為替ヘッジなし」
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>シュローダー・サステナブル・世界株マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、ルクセンブルク籍外国投資法人 シュローダー・インターナショナル・セレクションファンド―グローバル・サステナブル・グロース IZクラス米ドル建投資証券(以下「グローバル・サステナブル・グロース・ファンド」といいます。)に実質的に投資します。加えて、短期米ドル建債券等を主要投資対象とする上場投資信託証券にも、実質的に投資します。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③実質的な組入外貨建資産に対する為替取引は、ファンドによって以下のとおりとします。
「限定為替ヘッジ」
実質的な組入外貨建資産については、原則として米ドル売り/円買いの為替取引を行い、為替変動リスクの一部低減をめざします。
「為替ヘッジなし」
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。