有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/02/27-2023/10/10)
(1)【投資方針】
a.基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
日本株式、日本国債、米国株式、米国国債を投資対象とする、日本、米国の金融商品取引所等の上場投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 主として、日本株式、日本国債、米国株式、米国国債(以下「各資産」といいます。)を投資対象とする、日本、米国の金融商品取引所等の上場投資信託証券(以下「ETF」といいます。)に分散投資を行います。
(ⅱ) 各資産を投資対象とするETFへの基本投資配分比率は、投資助言会社の投資助言に基づき、決定します。
(ⅲ) 各資産を投資対象とするETFは、流動性、時価総額および信託報酬等を勘案し、選定します。
(ⅳ) ETFへの投資割合は、原則として高位を基本とします。
(ⅴ) 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅵ) 資金動向、市況動向その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
b.運用方針
① 投資対象
日本株式、日本国債、米国株式、米国国債を投資対象とする、日本、米国の金融商品取引所等の上場投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 主として、日本株式、日本国債、米国株式、米国国債(以下「各資産」といいます。)を投資対象とする、日本、米国の金融商品取引所等の上場投資信託証券(以下「ETF」といいます。)に分散投資を行います。
(ⅱ) 各資産を投資対象とするETFへの基本投資配分比率は、投資助言会社の投資助言に基づき、決定します。
(ⅲ) 各資産を投資対象とするETFは、流動性、時価総額および信託報酬等を勘案し、選定します。
(ⅳ) ETFへの投資割合は、原則として高位を基本とします。
(ⅴ) 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
(ⅵ) 資金動向、市況動向その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。