VTX DCダイナミックバランスファンド(安定型) VTX D…

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/03/01-2024/02/26)

    【提出】
    2023/11/30 9:32
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    VTX ダイナミックバランス(積極成長型)マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2023年 8月31日現在
    資産の部
    流動資産
    預金334,806,114
    金銭信託726,916,080
    国債証券410,231,650
    投資信託受益証券1,152,495,281
    派生商品評価勘定18,588,418
    未収入金135,405
    未収配当金1,565,700
    前払金2,410,000
    差入委託証拠金337,494,063
    流動資産合計2,984,642,711
    資産合計2,984,642,711
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定20,466,565
    未払金324,508,208
    その他未払費用71,550
    流動負債合計345,046,323
    負債合計345,046,323
    純資産の部
    元本等
    元本2,493,737,896
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)145,858,492
    元本等合計2,639,596,388
    純資産合計2,639,596,388
    負債純資産合計2,984,642,711

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    個別法に基づき、原則として開示対象ファンドの中間計算期間末日におけるわが国の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    項目2023年 8月31日現在
    1.元本の推移
    期首2023年 3月 1日
    期首元本額2,487,000,000円
    期首からの追加設定元本額6,737,896円
    期首からの一部解約元本額-円
    元本の内訳※
    VTX DCダイナミックバランスファンド(積極成長型)2,493,737,896円
    合計2,493,737,896円
    2.開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数2,493,737,896口
    3.1口当たり純資産額1.0585円
    (10,000口当たり純資産額)(10,585円)

    (注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目2023年 8月31日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    なお、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    (2023年 8月31日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建970,590,652-982,506,27411,915,622
    合計970,590,652-982,506,27411,915,622

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (債券関連)
    (2023年 8月31日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建1,759,902,485-1,748,297,039△11,605,446
    合計1,759,902,485-1,748,297,039△11,605,446

    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (通貨関連)
    (2023年 8月31日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建340,932,229-343,120,552△2,188,323
    米ドル206,512,079-206,475,71336,366
    カナダドル29,935,076-30,323,730△388,654
    ユーロ37,479,115-38,179,147△700,032
    イギリスポンド33,284,053-33,976,304△692,251
    オーストラリアドル33,721,906-34,165,658△443,752
    合計340,932,229-343,120,552△2,188,323

    (注)時価の算定方法
    1.開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    ②同中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (ア)同中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    (イ)同中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.同中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。