半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/01/16-2025/01/15)

【提出】
2024/10/15 9:35
【資料】
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【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期計算期間末
2024年1月15日現在
第2期中間計算期間末
2024年7月15日現在
1.期首元本額227,281,503263,409,283
期中追加設定元本額110,202,8148,100,315
期中一部解約元本額74,075,034153,827,475
2.元本の欠損1,064,873-
3.中間計算期間末日における受益権の総数263,409,283117,682,123

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期中間計算期間
自 2024年1月16日
至 2024年7月15日
該当事項はありません。


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期計算期間末
2024年1月15日現在
第2期中間計算期間末
2024年7月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
同左
上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
上記以外の金銭債権及び金銭債務
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
項目第1期計算期間末
2024年1月15日現在
第2期中間計算期間末
2024年7月15日現在
1口当たり純資産額0.9960円1.0200円
(1万口当たり純資産額)(9,960円)(10,200円)


(参考)
当ファンドは「MASAMITSU日経225ニュートラルマザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、以下に記載した情報は監査の対象外です。
「MASAMITSU日経225ニュートラルマザーファンド」の状況
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年1月15日現在)(2024年7月15日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託20,383,33412,480,029
株式418,875,060253,606,020
未収入金12,034,10017,836,437
未収配当金455,30085,400
差入委託証拠金25,090,00020,422,800
流動資産合計476,837,794304,430,686
資産合計476,837,794304,430,686
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定28,558,92013,231,600
未払金7,626,32016,615,549
その他未払費用1,597-
流動負債合計36,186,83729,847,149
負債合計36,186,83729,847,149
純資産の部
元本等
元本375,547,500224,320,136
剰余金
剰余金又は欠損金(△)65,103,45750,263,401
元本等合計440,650,957274,583,537
純資産合計440,650,957274,583,537
負債純資産合計476,837,794304,430,686


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券等売買損益
約定日基準で計上しております。
(3)派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2024年1月15日現在2024年7月15日現在
1.期首2023年4月21日2024年1月16日
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額168,155,595375,547,500
期中追加設定元本額275,909,6884,131,567
期中一部解約元本額68,517,783155,358,931
開示対象ファンドの計算期間の中間計算期間末における当該親投資信託の元本額375,547,500224,320,136
元本の内訳※
ファイブスター日経225ニュートラルファンド220,485,34796,689,614
MASAMITSU日経225ニュートラルファンド(適格機関投資家私募)155,062,153127,630,522
2.担保資産
デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券
株式
35,523,00021,505,000
3.元本の欠損--
4.開示対象ファンドの計算期間の中間計算期間末における当該親投資信託の受益権の総数375,547,500224,320,136

※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2024年1月15日現在2024年7月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)「デリバティブの評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は契約上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左


(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
株式関連
(2024年1月15日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
売建353,060,000-381,600,000△28,540,000
合計353,060,000-381,600,000△28,540,000

(2024年7月15日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
売建233,797,200-247,020,000△13,222,800
合計233,797,200-247,020,000△13,222,800

(注1)株価指数先物取引
1.ヘッジ会計を適用しておりません。
2.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
3.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
なお、その金額自体はデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
4.契約額等には手数料相当額は含んでおりません。
5.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報)
項目2024年1月15日現在2024年7月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.1734円
(11,734円)
1.2241円
(12,241円)

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