有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/04/21-2023/04/20)
(1)【投資方針】
① ルクセンブルグ籍円建て外国投資法人「Robeco QI Global Dynamic Duration IBH JPY」投資証券(以下「投資先ファンド」といいます。)を通じて、主にOECD加盟国が発行する債券もしくはOECD加盟国により保証された債券※(短期債等を含みます。)への投資を行い、国債先物取引等のデリバティブ取引を用いてポートフォリオのデュレーションを機動的に調整します。
※大手格付機関においてA格以上の格付けが付与されている債券への投資を行いますが、BBB格の債券に投資を行うことがあります。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 投資先ファンドにおいて、外貨建て資産に対し原則として対円で為替ヘッジ取引を行います。
③ 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。
① ルクセンブルグ籍円建て外国投資法人「Robeco QI Global Dynamic Duration IBH JPY」投資証券(以下「投資先ファンド」といいます。)を通じて、主にOECD加盟国が発行する債券もしくはOECD加盟国により保証された債券※(短期債等を含みます。)への投資を行い、国債先物取引等のデリバティブ取引を用いてポートフォリオのデュレーションを機動的に調整します。
※大手格付機関においてA格以上の格付けが付与されている債券への投資を行いますが、BBB格の債券に投資を行うことがあります。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 投資先ファンドにおいて、外貨建て資産に対し原則として対円で為替ヘッジ取引を行います。
③ 投資先ファンドへの投資は、原則として、高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向や市場動向等の事情によって、上記のような運用ができない場合があります。