半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2023/04/21-2024/04/22)

【提出】
2024/01/19 9:39
【資料】
PDFをみる
【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

項目第6期中間計算期間
(自令和 5年 4月21日
至令和 5年10月20日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項目第5期
(令和 5年 4月20日現在)
第6期中間計算期間
(令和 5年10月20日現在)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,332,664,478円期首元本額1,313,184,295円
期中追加設定元本額21,466,578円期中追加設定元本額3,811,495円
期中一部解約元本額40,946,761円期中一部解約元本額30,256,819円
2.中間計算期間の末日における受益権総数1,313,184,295口1,286,738,971口
3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損120,841,436円元本の欠損196,238,349円
4.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9080円1口当たり純資産額0.8475円
(10,000口当たり純資産額)(9,080円)(10,000口当たり純資産額)(8,475円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

項目第5期中間計算期間
(自令和 4年 4月21日
至令和 4年10月20日)
第6期中間計算期間
(自令和 5年 4月21日
至令和 5年10月20日)
剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第5期
(令和 5年 4月20日現在)
第6期中間計算期間
(令和 5年10月20日現在)
1貸借対照表計上額、時価及びその差額1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2時価の算定方法2時価の算定方法
投資証券、親投資信託受益証券投資証券、親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

第6期中間計算期間
(自令和 5年 4月21日
至令和 5年10月20日)
該当事項はありません。

(参考)
本報告書の開示対象ファンド(オリックス 世界社債アクティブファンド(為替ヘッジあり))(以下「当ファンド」という。)は、ルクセンブルグ籍の円建て外国投資法人である「Robeco Capital Growth Funds - Robeco Global Credits - IBH JPY」の投資証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、同外国投資法人の投資証券であります。主要投資対象である同外国投資法人の計算期間末日(令和5年12月31日)時点で、現地の法律に基づいた同外国投資法人の財務諸表が作成され、委託会社が監査を受けた財務諸表を管理会社より入手する予定です。
また、当ファンドは、「Shinseiショートターム・マザー・ファンド」(以下「マザーファンド」という。)の受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。当ファンドの中間計算期間末日(以下「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりであります。
ただし、上記2点に関しては、監査意見の対象外であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。