半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/10/16-2025/10/14)

【提出】
2025/07/15 9:14
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期中間計算期間
自 2024年10月16日
至 2025年4月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年10月12日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2024年10月15日、当中間計算期間末日を2025年4月15日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
2024年10月15日現在
第3期中間計算期間末
2025年4月15日現在
1.期首元本額1,941,764,357円38,687,865,343円
期中追加設定元本額40,290,798,336円30,818,675,629円
期中一部解約元本額3,544,697,350円4,135,378,962円
2.受益権の総数38,687,865,343口65,371,162,010口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
2024年10月15日現在
第3期中間計算期間末
2025年4月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期
2024年10月15日現在
第3期中間計算期間末
2025年4月15日現在
1口当たり純資産額1.6511円1.4692円
(1万口当たり純資産額)(16,511円)(14,692円)

(参考)
当ファンドは、「S&P 500インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
S&P 500インデックス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年4月15日現在
資産の部
流動資産
預金3,477,696,346
コール・ローン92,752,305
株式191,319,483,673
投資証券4,073,033,561
派生商品評価勘定73,001,885
未収配当金114,317,029
差入委託証拠金1,137,256,288
流動資産合計200,287,541,087
資産合計200,287,541,087
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定82,381,131
流動負債合計82,381,131
負債合計82,381,131
純資産の部
元本等
元本62,150,464,008
剰余金
剰余金又は欠損金(△)138,054,695,948
元本等合計200,205,159,956
純資産合計200,205,159,956
負債純資産合計200,287,541,087

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2024年10月16日
至 2025年4月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2025年4月15日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額42,064,502,259円
同期中追加設定元本額23,606,166,007円
同期中一部解約元本額3,520,204,258円
元本の内訳
ファンド名
One DC 米国株式(S&P500)インデックスファンド12,036,889,373円
たわらノーロード S&P50029,815,018,451円
固定比率マルチアセット戦略ファンド(米ドル建日本政府保証債活用型)(適格機関投資家限定)124,715,180円
固定比率マルチアセット戦略ファンド2021-10(適格機関投資家限定)122,797,237円
S&P 500インデックスファンド<為替ヘッジあり>(適格機関投資家限定)4,666,163,229円
S&P 500インデックスファンド<為替ヘッジなし>(適格機関投資家限定)6,651,183,943円
AMOne S&P 500インデックスファンド<為替ヘッジあり>(適格機関投資家限定)7,975,962,866円
AMOne米国株40・米国債60配分ファンド(為替ダイナミックヘッジ型)(適格機関投資家限定)737,067,424円
日米資産配分戦略ファンド(インカム重視型)(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)20,666,305円
62,150,464,008円
2.受益権の総数62,150,464,008口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年4月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2025年4月15日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建504,810,240-504,839,41429,174
アメリカ・ドル504,810,240-504,839,41429,174
合計504,810,240-504,839,41429,174

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
株式関連
種類2025年4月15日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建5,284,596,397-5,275,187,977△9,408,420
合計5,284,596,397-5,275,187,977△9,408,420

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2025年4月15日現在
1口当たり純資産額3.2213円
(1万口当たり純資産額)(32,213円)

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