有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/03/18-2026/03/16)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 指定投資信託証券への投資を通じて、主に新興国の中でも相対的に高い成長が期待される国の株式に投資します(ただし、指定投資信託証券にかかる運用方針に関して、その基本的趣旨に反しない範囲で、投資比率の調整や投資先の見直しに関する判断が指定投資信託の登録国(ルクセンブルグ)の法律にしたがって行われる場合には、それらの判断に即した投資を行います。)。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に新興国の株式に投資を行う投資信託および短期金融商品等に投資を行い円建てでの高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 指定投資信託証券への投資を通じて、主に新興国の中でも相対的に高い成長が期待される国の株式に投資します(ただし、指定投資信託証券にかかる運用方針に関して、その基本的趣旨に反しない範囲で、投資比率の調整や投資先の見直しに関する判断が指定投資信託の登録国(ルクセンブルグ)の法律にしたがって行われる場合には、それらの判断に即した投資を行います。)。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に新興国の株式に投資を行う投資信託および短期金融商品等に投資を行い円建てでの高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託の受益証券または投資証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。