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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2025/11/26-2026/05/25)

    【提出】
    2026/08/18 9:51
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分当期 自2025年11月26日 至2026年5月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日
    2025年11月23日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を2025年11月25日としており、2026年5月23日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を2026年5月25日としております。このため、当特定期間は181日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期 2025年11月25日現在当期 2026年5月25日現在
    1.※1期首元本額2,066,357,438円1,986,493,675円
    期中追加設定元本額263,882,660円267,538,032円
    期中一部解約元本額343,746,423円245,168,555円
    2.特定期間末日における受益権の総数1,986,493,675口2,008,863,152口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期 自2025年5月24日 至2025年11月25日当期 自2025年11月26日 至2026年5月25日
    ※1分配金の計算過程(自2025年5月24日至2025年8月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(14,108,005円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(265,294,420円)及び分配準備積立金(183,745,495円)より分配対象額は463,147,920円(1万口当たり2,234.02円)であり、うち15,548,719円(1万口当たり75円)を分配金額としております。
    (自2025年11月26日至2026年2月24日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(14,105,245円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(149,806,164円)、投資信託約款に規定される収益調整金(269,514,029円)及び分配準備積立金(148,290,461円)より分配対象額は581,715,899円(1万口当たり2,955.53円)であり、うち15,745,844円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    (自2025年8月26日至2025年11月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,689,648円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(256,959,588円)及び分配準備積立金(164,778,789円)より分配対象額は434,428,025円(1万口当たり2,186.91円)であり、うち15,891,949円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    (自2026年2月25日至2026年5月25日)
    計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,451,810円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(252,739,623円)及び分配準備積立金(285,135,386円)より分配対象額は551,326,819円(1万口当たり2,744.47円)であり、うち17,075,336円(1万口当たり85円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分当期 自2025年11月26日 至2026年5月25日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分当期 2026年5月25日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期 2025年11月25日現在当期 2026年5月25日現在
    最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券12,965,171△40,054,162
    合計12,965,171△40,054,162

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前期 2025年11月25日現在当期 2026年5月25日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    当期 自2025年11月26日 至2026年5月25日
    市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前期 2025年11月25日現在当期 2026年5月25日現在
    1口当たり純資産額1.1723円1.2572円
    (1万口当たり純資産額)(11,723円)(12,572円)

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