半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/07/15-2026/07/14)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 |
| 個別法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会発表の店頭基準気配値段、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 ただし、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 |
| 約定日基準で計上しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 期別 | 第2期 2025年7月14日現在 | 第3期中間計算期間末 2026年1月14日現在 | |||
| 1. | 受益権の総数 | 550,874,087口 | 356,442,211口 | ||
| 2. | 元本の欠損 | 32,325,710円 | 24,388,511円 | ||
| 3. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 1口当たり純資産額 | 0.9413円 | 1口当たり純資産額 | 0.9316円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,413円) | (1万口当たり純資産額) | (9,316円) | ||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 第2期 2025年7月14日現在 | 第3期中間計算期間末 2026年1月14日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 (3)上記以外の金融商品 上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
| (その他の注記) |
| 項目 | 第2期 自 2024年7月17日 至 2025年7月14日 | 第3期中間計算期間 自 2025年7月15日 至 2026年1月14日 |
| 設定年月日 | 2023年6月30日 | 2023年6月30日 |
| 設定元本額 | 550,874,087円 | 550,874,087円 |
| 期首元本額 | 550,874,087円 | 550,874,087円 |
| 元本残存率 | 100.0% | 64.7% |
| (有価証券に関する注記) 該当事項はありません。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。