- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2024/12/17-2025/06/16)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ブラジル国債マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、ブラジルレアル建のブラジル国債に投資を行います。また、ブラジルレアル建の国際機関債、ブラジル国債に準ずる債券へ投資を行う場合があります。
ロ.運用にあたっては、ブラジルの金利環境、景気動向、政治情勢、財政状況や、海外情勢等を基にポートフォリオを構築します。
ハ.ブラジルレアル建債券の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ブラジル国債マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、ブラジルレアル建のブラジル国債に投資を行います。また、ブラジルレアル建の国際機関債、ブラジル国債に準ずる債券へ投資を行う場合があります。
ロ.運用にあたっては、ブラジルの金利環境、景気動向、政治情勢、財政状況や、海外情勢等を基にポートフォリオを構築します。
ハ.ブラジルレアル建債券の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。