SBI・iシェアーズ・TOPIXインデックス・ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/07/11-2025/07/10)

    【提出】
    2025/10/10 9:02
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
    ①ファンドの目的
    この投資信託(以下「本ファンド」という場合があります。)は、日本の株式市場全体の値動きを表す代表的な株価指数である東証株価指数(TOPIX)(配当込み)※の値動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。
    ※「ベンチマーク」という場合があります。
    *東証株価指数(TOPIX)とは、日本の株式市場を広範に網羅するとともに、投資対象としての機能性を有するマーケット・ベンチマークで、浮動株ベースの時価総額加重方式により算出される株価指数です。

    ②ファンドの基本的性格
    ■ファンドの商品分類
    ファンドは、一般社団法人投資信託協会※が定める商品分類において、「追加型投信/国内/株式/インデックス型」に分類されます。ファンドの商品分類、属性区分の詳細につきましては、以下のようになります。
    なお、ファンドが該当しない商品分類及び属性区分、その定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧ください。
    ※2026年4月1日付けで、一般社団法人 資産運用業協会へ名称変更される予定です。(以下同じ。)
    ◎商品分類
    ファンドの商品分類は「追加型投信/国内/株式/インデックス型」です。
    商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)
    単位型・追加型投資対象地域投資対象資産
    (収益の源泉)
    補足区分
    株式
    国内
    単位型投信債券インデックス型
    海外不動産投信
    追加型投信その他資産特殊型
    内外( )
    資産複合


    商品分類の定義
    該当分類分類の定義
    追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
    国内目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    株式目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    インデックス型目論見書または信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。

    ◎属性区分
    ファンドの属性区分
    投資対象資産その他資産
    (投資信託証券(株式 一般))
    決算頻度年1回
    投資対象地域日本
    対象インデックスTOPIX(配当込み)

    属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)
    投資対象資産決算頻度投資対象地域インデックス
    株式年1回
    一般年2回グローバル
    大型株年4回(日本を含む)日経225
    中小型株年6回日本
    債券(隔月)欧州
    一般年12回アジアTOPIX
    (配当込み)
    公債(毎月)オセアニア
    社債日々中南米
    その他債券その他アフリカその他()
    クレジット( )中近東
    属性(中東)
    ( )エマージング
    不動産投信
    その他資産
    (投資信託証券(株式 一般))
    資産複合

    ※属性区分の投資対象資産に記載している「その他資産」は、投資信託証券(株式 一般)です。

    属性区分の定義
    該当区分区分の定義
    その他資産(投資信託証券(株式 一般))目論見書または信託約款において、組入資産が主として投資信託証券であり、実質的に株式を投資対象とする旨の記載があるものをいいます。(株式 一般)とは、大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいいます。
    年1回目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
    日本目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    対象インデックス
    (TOPIX(配当込み))
    目論見書または信託約款において、TOPIX(配当込み)に連動する運用成果を目指す旨またはそれに準じる記載があるものをいいます。

    ③信託金の限度額
    5,000億円を上限とします。
    ・委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。


    ④ファンドの特色
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