有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/11/21-2025/11/20)

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2026/02/13 9:00
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120項目
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
ファンドの目的
信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行ないます。
信託金限度額
信託金の限度額は、それぞれ以下となっています。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
・各ファンドにつき(「世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)」を除く)、1兆円
・「世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)」、3兆円
ファンドの特色
● 各ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、内外の投資信託証券(以下「投資対象ファンド」ということがあります。)に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
● 各ファンドが投資するマザーファンドおよび実質的に投資する投資対象ファンド
ファンドマザーファンドルクセンブルク籍円建外国投資信託証券(上段)
追加型証券投資信託(下段)
「ニューワールド・ファンドF」「ニューワールド・マザーファンド(為替ヘッジなし)」「ニューワールド・ファンド(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「ニューエコノミー・ファンドF」「ニューエコノミー・マザーファンド」「ニューエコノミー・ファンド(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「ワールド・グロース・アンド・インカム・ファンドF」「ワールド・グロース・アンド・インカム・マザーファンド」「ワールド・グロース・アンド・インカム(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「AMCAPファンドF」「AMCAPマザーファンド」「AMCAPファンド(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「アメリカン・バランス・ファンドF(限定為替ヘッジ)」「アメリカン・バランス・マザーファンド(限定為替ヘッジ)」「アメリカン・バランス・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
「日本短期債券ファンド」
「インカム・ビルダー・ファンドF(米ドル売り円買い)」「インカム・ビルダー・マザーファンド(米ドル売り円買い)」「キャピタル・インカム・ビルダー(LUX)(クラスCh-JPY)」
「日本短期債券ファンド」
「グローバル投資適格社債ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル投資適格社債マザーファンド(米ドル売り円買い)」「グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
「日本短期債券ファンド」
「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・トータル・リターン・ボンド・マザーファンド(米ドル売り円買い)」「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
「日本短期債券ファンド」
「世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)」「世界株式マザーファンド(限定為替ヘッジ)」「ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
「日本短期債券ファンド」
「世界配当成長ファンドF(限定為替ヘッジ)」「世界配当成長マザーファンド(限定為替ヘッジ)」「ワールド・ディビデンド・グロワーズ(LUX)(クラスCh-JPY)」
「日本短期債券ファンド」
「エマージング・ストラテジー・ファンドF」「エマージング・ストラテジー・マザーファンド(為替ヘッジなし)」「エマージング・マーケッツ・トータル・オポチュニティーズ(LUX)(クラスCdm)」
「日本短期債券ファンド」
「グローバル・アロケーション・ファンドF」「グローバル・アロケーション・マザーファンド」「グローバル・アロケーション・ファンド(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「グローバル・ボンド・ファンドF」「グローバル・ボンド・マザーファンド」「グローバル・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「グローバル中期債ファンドF」「グローバル中期債マザーファンド」「グローバル・インターミディエイト・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
「グローバル・ハイインカム債券ファンドF」「グローバル・ハイインカム債券マザーファンド(為替ヘッジなし)」「グローバル・ハイ・インカム・オポチュニティーズ(LUX)(クラスC)」
「日本短期債券ファンド」
※ 各ファンドの実質的な投資割合は、ルクセンブルク籍円建外国投資信託証券を高位に維持することを基本とします。
※ 各ファンドの実質的な投資対象ファンドの概要は、後記 2投資方針 (2)投資対象 「<参考情報2>投資対象ファンドの概要等」をご覧ください。
※ ファンド、マザーファンド、外国投資信託証券、追加型証券投資信託の名称は、略称で表示しています。正式名称は、以下をご覧ください。また、以下同様に略称でいうことがあります。
各ファンドの正式名称と略称
正式名称略称
キャピタル・ニューワールド・ファンドF「ニューワールド・ファンドF」
キャピタル・ニューエコノミー・ファンドF「ニューエコノミー・ファンドF」
キャピタル・ワールド・グロース・アンド・インカム・ファンドF「ワールド・グロース・アンド・インカム・ファンドF」
キャピタル・AMCAPファンドF「AMCAPファンドF」
キャピタル・アメリカン・バランス・ファンドF(限定為替ヘッジ)「アメリカン・バランス・ファンドF(限定為替ヘッジ)」
キャピタル・インカム・ビルダー・ファンドF(米ドル売り円買い)「インカム・ビルダー・ファンドF(米ドル売り円買い)」
キャピタル・グローバル投資適格社債ファンドF(米ドル売り円買い)「グローバル投資適格社債ファンドF(米ドル売り円買い)」
キャピタル・グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンドF(米ドル売り円買い)「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンドF(米ドル売り円買い)」
キャピタル世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)「世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)」
キャピタル世界配当成長ファンドF(限定為替ヘッジ)「世界配当成長ファンドF(限定為替ヘッジ)」
キャピタル・エマージング・ストラテジー・ファンドF「エマージング・ストラテジー・ファンドF」
キャピタル・グローバル・アロケーション・ファンドF「グローバル・アロケーション・ファンドF」
キャピタル・グローバル・ボンド・ファンドF「グローバル・ボンド・ファンドF」
キャピタル・グローバル中期債ファンドF「グローバル中期債ファンドF」
キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドF「グローバル・ハイインカム債券ファンドF」
各マザーファンドの正式名称と略称
正式名称略称
キャピタル・ニューワールド・マザーファンド(為替ヘッジなし)「ニューワールド・マザーファンド(為替ヘッジなし)」
キャピタル・ニューエコノミー・マザーファンド「ニューエコノミー・マザーファンド」
キャピタル・ワールド・グロース・アンド・インカム・マザーファンド「ワールド・グロース・アンド・インカム・マザーファンド」
キャピタル・AMCAPマザーファンド「AMCAPマザーファンド」
キャピタル・アメリカン・バランス・マザーファンド(限定為替ヘッジ)「アメリカン・バランス・マザーファンド(限定為替ヘッジ)」
キャピタル・インカム・ビルダー・マザーファンド(米ドル売り円買い)「インカム・ビルダー・マザーファンド(米ドル売り円買い)」
キャピタル・グローバル投資適格社債マザーファンド(米ドル売り円買い)「グローバル投資適格社債マザーファンド(米ドル売り円買い)」
キャピタル・グローバル・トータル・リターン・ボンド・マザーファンド(米ドル売り円買い)「グローバル・トータル・リターン・ボンド・マザーファンド(米ドル売り円買い)」
キャピタル世界株式マザーファンド(限定為替ヘッジ)「世界株式マザーファンド(限定為替ヘッジ)」
キャピタル世界配当成長マザーファンド(限定為替ヘッジ)「世界配当成長マザーファンド(限定為替ヘッジ)」
キャピタル・エマージング・ストラテジー・マザーファンド(為替ヘッジなし)「エマージング・ストラテジー・マザーファンド(為替ヘッジなし)」
キャピタル・グローバル・アロケーション・マザーファンド「グローバル・アロケーション・マザーファンド」
キャピタル・グローバル・ボンド・マザーファンド「グローバル・ボンド・マザーファンド」
キャピタル・グローバル中期債マザーファンド「グローバル中期債マザーファンド」
キャピタル・グローバル・ハイインカム債券マザーファンド(為替ヘッジなし)「グローバル・ハイインカム債券マザーファンド(為替ヘッジなし)」
投資対象ファンドの正式名称と略称
正式名称略称
キャピタル・グループ・ニューワールド・ファンド(LUX)(クラスC)「ニューワールド・ファンド(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・ニューエコノミー・ファンド(LUX)(クラスC)「ニューエコノミー・ファンド(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・ワールド・グロース・アンド・インカム(LUX)(クラスC)「ワールド・グロース・アンド・インカム(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・AMCAPファンド(LUX)(クラスC)「AMCAPファンド(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・アメリカン・バランス・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)「アメリカン・バランス・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
キャピタル・グループ・キャピタル・インカム・ビルダー(LUX)(クラスCh-JPY)「キャピタル・インカム・ビルダー(LUX)(クラスCh-JPY)」
キャピタル・グループ・グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)「グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
キャピタル・グループ・グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
キャピタル・グループ・グローバル・ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)「ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」
キャピタル・グループ・ワールド・ディビデンド・グロワーズ(LUX)(クラスCh-JPY)「ワールド・ディビデンド・グロワーズ(LUX)(クラスCh-JPY)」
キャピタル・グループ・エマージング・マーケッツ・トータル・オポチュニティーズ(LUX)(クラスCdm)「エマージング・マーケッツ・トータル・オポチュニティーズ(LUX)(クラスCdm)」
キャピタル・グループ・グローバル・アロケーション・ファンド(LUX)(クラスC)「グローバル・アロケーション・ファンド(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・グローバル・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)「グローバル・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・グローバル・インターミディエイト・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)「グローバル・インターミディエイト・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)」
キャピタル・グループ・グローバル・ハイ・インカム・オポチュニティーズ(LUX)(クラスC)「グローバル・ハイ・インカム・オポチュニティーズ(LUX)(クラスC)」
日本短期債券ファンド(適格機関投資家限定)「日本短期債券ファンド」

● 投資形態 ファンド・オブ・ファンズ

<ルクセンブルク籍円建外国投資信託証券の運用の特色は以下のとおりです。>
「ニューワールド・ファンド(LUX)(クラスC)」世界各国の株式を主要投資対象とします。
・新興国の成長をとらえる企業の株式を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「ニューエコノミー・ファンド(LUX)(クラスC)」世界各国の株式を主要投資対象とします。
・主として世界各国の証券取引所等で取引されている株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「ワールド・グロース・アンド・インカム(LUX)(クラスC)」世界各国の株式を主要投資対象とします。
・主として世界各国の証券取引所等で取引されている株式で配当が見込まれる銘柄を中心に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「AMCAPファンド(LUX)(クラスC)」米国の株式を主要投資対象とします。
・主として米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、投資対象には、米国以外の国(日本を含む)において上場している企業の株式等が含まれます。
「アメリカン・バランス・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」米国の株式、投資適格債を主要投資対象とします。
・主として米国の金融商品取引所に上場している企業の株式および米国における投資適格債に幅広く投資し、リスク低減を図りつつ、信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、投資対象には、米国以外の国(日本を含む)において上場している企業の株式等が含まれます。
「キャピタル・インカム・ビルダー(LUX)(クラスCh-JPY)」世界各国の株式、債券を主要投資対象とします。
・主としてインカム資産の世界各国の株式、債券に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」世界各国の投資適格格付け*の社債を主要投資対象とします。
*複数の格付けが付与されている場合は、高い方の格付けを基準とします。
・主として世界各国の投資適格格付けの社債に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、運用にあたっては、米ドル建以外の資産の対米ドルでの為替変動に対して機動的に為替取引を行ないます。
「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」世界各国の投資適格格付け*の公社債を主要投資対象とします。
*複数の格付けが付与されている場合は、高い方の格付けを基準とします。
・主として世界各国の投資適格格付けの公社債に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」世界各国の株式を主要投資対象とします。
・主として世界各国の証券取引所等で取引されている株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「ワールド・ディビデンド・グロワーズ(LUX)(クラスCh-JPY)」世界各国の株式を主要投資対象とします。
・主として世界各国の証券取引所等で取引されている株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。銘柄選定にあたっては、配当の持続性に加え配当の成長性に着目します。
「エマージング・マーケッツ・トータル・オポチュニティーズ(LUX)(クラスCdm)」エマージング市場の株式、債券を主要投資対象とします。
・主としてエマージング市場*の株式、債券に投資を行ない、リスク低減を図りつつ、信託財産の中長期的な成長を目指します。
*先進国に分類される発行体であっても、その資産もしくは収益等においてエマージング市場に高い比重をおいている場合、投資対象に含みます。
「グローバル・アロケーション・ファンド(LUX)(クラスC)」世界各国の株式、債券を主要投資対象とします。
・主として世界各国の証券取引所等で取引されている株式および債券に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「グローバル・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)」世界各国の投資適格格付け*の公社債を主要投資対象とします。
*複数の格付けが付与されている場合は、高い方の格付けを基準とします。
・主として世界各国の投資適格格付けの公社債に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。
「グローバル・インターミディエイト・ボンド・ファンド(LUX)(クラスC)」世界各国の投資適格格付け*の中期債を主要投資対象とします。
*複数の格付けが付与されている場合は、高い方の格付けを基準とします。
・主として世界各国の投資適格格付けの中期債に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、運用にあたっては、米ドル建以外の資産の対米ドルでの為替変動に対して機動的に為替取引を行ないます。
「グローバル・ハイ・インカム・オポチュニティーズ(LUX)(クラスC)」世界各国の非投資適格格付け*の社債およびエマージング債券(以下「ハイ・インカム債券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
*複数の格付けが付与されている場合は、低い方の格付けを基準とします。
・主として世界各国のハイ・インカム債券に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。

● 「アメリカン・バランス・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」「ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」「ワールド・ディビデンド・グロワーズ(LUX)(クラスCh-JPY)」は、主要通貨売り円買いの為替取引により、対円での為替ヘッジを行ないます。 原則として実質的な主要通貨建資産に主要通貨売り円買いの為替取引を行ない、対円での為替変動リスクの低減を図ります。
● 「キャピタル・インカム・ビルダー(LUX)(クラスCh-JPY)」「グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンド(LUX)(クラスCh-JPY)」は、米ドル売り円買いの為替取引を行ないます。(米ドル売り円買いとは、実質的な通貨配分にかかわらず、原則として純資産総額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行なうことをいいます。従って、保有する実質的な外貨建資産について対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行ないません。)
● 各ファンドは、キャピタル・グループのグローバルな調査力・運用力を活用します。
● 各ファンドは、複数のポートフォリオ・マネジャーやアナリストが運用に携わることによって、投資対象やアイデアの分散を図り、安定的かつ継続的に運用成果の獲得を目指します。
● 運用体制(運用プロセスの概念図)

商品分類
「ニューワールド・ファンドF」「ニューエコノミー・ファンドF」「ワールド・グロース・アンド・インカム・ファンドF」「世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)」「世界配当成長ファンドF(限定為替ヘッジ)」商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)
国内株式
単位型債券
海外不動産投信
追加型その他資産
内外資産複合
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・追加型投信とは「一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド」をいいます。
・内外とは「目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
・株式とは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
「AMCAPファンドF」商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)
国内株式
単位型債券
海外不動産投信
追加型その他資産
内外資産複合
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・追加型投信とは「一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド」をいいます。
・海外とは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
・株式とは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
「アメリカン・バランス・ファンドF(限定為替ヘッジ)」「エマージング・ストラテジー・ファンドF」商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)
国内株式
単位型債券
海外不動産投信
追加型その他資産
内外資産複合
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・追加型投信とは「一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド」をいいます。
・海外とは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
・資産複合とは「目論見書または投資信託約款において、株式、債券、不動産投信、その他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
「インカム・ビルダー・ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・アロケーション・ファンドF」商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)
国内株式
単位型債券
海外不動産投信
追加型その他資産
内外資産複合
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・追加型投信とは「一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド」をいいます。
・内外とは「目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
・資産複合とは「目論見書または投資信託約款において、株式、債券、不動産投信、その他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
「グローバル投資適格社債ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・ボンド・ファンドF」「グローバル中期債ファンドF」「グローバル・ハイインカム債券ファンドF」商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)
国内株式
単位型債券
海外不動産投信
追加型その他資産
内外資産複合
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・追加型投信とは「一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行なわれ従来の信託財産とともに運用されるファンド」をいいます。
・内外とは「目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
・債券とは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
「ニューワールド・ファンドF」「ニューエコノミー・ファンドF」「ワールド・グロース・アンド・インカム・ファンドF」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(株式))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、内外の株式を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・グローバルとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。当ファンドにおいては、当該世界資産の中に日本を含みます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジなしとは「目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの」をいいます。
「AMCAPファンドF」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(株式))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、米国の株式を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・グローバルとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。当ファンドにおいては、当該世界資産の中に日本を含みます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジなしとは「目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの」をいいます。
「世界株式ファンドF(限定為替ヘッジ)」「世界配当成長ファンドF(限定為替ヘッジ)」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
(限定ヘッジ)
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(株式))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、内外の株式を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・グローバルとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。当ファンドにおいては、当該世界資産の中に日本を含みます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジあり(限定ヘッジ)とは「目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行なう旨の記載があるもの」をいいます。
「アメリカン・バランス・ファンドF(限定為替ヘッジ)」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
(限定ヘッジ)
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(株式/債券))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、米国の株式や債券を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・グローバルとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。当ファンドにおいては、当該世界資産の中に日本を含みます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジあり(限定ヘッジ)とは「目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行なう旨の記載があるもの」をいいます。
「エマージング・ストラテジー・ファンドF」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(株式/債券))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、海外の株式や債券を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・エマージングとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益がエマージング地域(新興成長国(地域))の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジなしとは「目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの」をいいます。
「インカム・ビルダー・ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・アロケーション・ファンドF」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(株式/債券))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、内外の株式や債券を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・グローバルとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。当ファンドにおいては、当該世界資産の中に日本を含みます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジなしとは「目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの」をいいます。
「グローバル投資適格社債ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・トータル・リターン・ボンド・ファンドF(米ドル売り円買い)」「グローバル・ボンド・ファンドF」「グローバル中期債ファンドF」「グローバル・ハイインカム債券ファンドF」属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式年1回グローバル
(日本を含む)
一般
大型株年2回日本
中小型株北米
債券年4回欧州ファミリーファンドあり
一般アジア
公債年6回
(隔月)
オセアニア
社債中南米
その他債券年12回
(毎月)
アフリカ
クレジット属性中近東(中東)ファンド・オブ・ファンズなし
不動産投信日々エマージング
その他資産
(投資信託証券(債券))
資産複合その他
資産配分固定型
資産配分変更型
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づき、当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しております。該当する定義については次のとおりですが、その他の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
・その他資産とは、「組入れている資産」そのものをいいます。
収益の源泉となる資産と組入れている資産とが異なる理由は、当ファンドがマザーファンドを通じて、投資信託証券へ投資することにより、内外の債券を主要投資対象とするためです。
・年1回とは「目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるもの」をいいます。
・グローバルとは「目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの」をいいます。当ファンドにおいては、当該世界資産の中に日本を含みます。
・ファンド・オブ・ファンズとは一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジなしとは「目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの」をいいます。

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