有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/09/19-2024/09/19)
(1)【投資方針】
a.基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
<為替ヘッジあり>① 投資対象
好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を通じて、主として、日本を含む先進国の転換社債(株式等に転換できる権利のついた社債をいいます。以下同じ。)に投資を行い、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 親投資信託における転換社債への投資にあたっては、投資地域の分散をはかりながら、価格水準、発行企業の財務内容等を考慮しつつ、信用リスクと比較して相対的に最終利回りが高いと判断する銘柄を中心に投資します。なお、信用格付が投資適格未満(BBB格相当未満)の銘柄への投資も行います。ただし、取得時において信用格付がBB-格相当未満の銘柄には投資を行いません。
(ⅲ) 親投資信託の組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ⅳ) 親投資信託における転換社債等の運用指図に関する権限をRBCグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに委託します。
(ⅴ) 実質組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行います。
(ⅵ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<為替ヘッジなし>① 投資対象
好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を通じて、主として、日本を含む先進国の転換社債(株式等に転換できる権利のついた社債をいいます。以下同じ。)に投資を行い、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 親投資信託における転換社債への投資にあたっては、投資地域の分散をはかりながら、価格水準、発行企業の財務内容等を考慮しつつ、信用リスクと比較して相対的に最終利回りが高いと判断する銘柄を中心に投資します。なお、信用格付が投資適格未満(BBB格相当未満)の銘柄への投資も行います。ただし、取得時において信用格付がBB-格相当未満の銘柄には投資を行いません。
(ⅲ) 親投資信託の組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ⅳ) 親投資信託における転換社債等の運用指図に関する権限をRBCグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに委託します。
(ⅴ) 実質組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。
(ⅵ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目的とします。
b.運用方針
<為替ヘッジあり>① 投資対象
好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を通じて、主として、日本を含む先進国の転換社債(株式等に転換できる権利のついた社債をいいます。以下同じ。)に投資を行い、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 親投資信託における転換社債への投資にあたっては、投資地域の分散をはかりながら、価格水準、発行企業の財務内容等を考慮しつつ、信用リスクと比較して相対的に最終利回りが高いと判断する銘柄を中心に投資します。なお、信用格付が投資適格未満(BBB格相当未満)の銘柄への投資も行います。ただし、取得時において信用格付がBB-格相当未満の銘柄には投資を行いません。
(ⅲ) 親投資信託の組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ⅳ) 親投資信託における転換社債等の運用指図に関する権限をRBCグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに委託します。
(ⅴ) 実質組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行います。
(ⅵ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<為替ヘッジなし>① 投資対象
好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(ⅰ) 好利回りCBマザーファンド2023-09受益証券を通じて、主として、日本を含む先進国の転換社債(株式等に転換できる権利のついた社債をいいます。以下同じ。)に投資を行い、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長を目指します。
(ⅱ) 親投資信託における転換社債への投資にあたっては、投資地域の分散をはかりながら、価格水準、発行企業の財務内容等を考慮しつつ、信用リスクと比較して相対的に最終利回りが高いと判断する銘柄を中心に投資します。なお、信用格付が投資適格未満(BBB格相当未満)の銘柄への投資も行います。ただし、取得時において信用格付がBB-格相当未満の銘柄には投資を行いません。
(ⅲ) 親投資信託の組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ⅳ) 親投資信託における転換社債等の運用指図に関する権限をRBCグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドに委託します。
(ⅴ) 実質組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。
(ⅵ) 資金動向、市況動向、残存信託期間その他特殊な状況等によっては、上記のような運用ができない場合があります。