有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/08/10-2025/02/10)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国の取引所の上場投資信託証券(ETF)(米ドル建)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.JPモルガン・ウルトラショート・インカムETFへの投資を通じて、主として米ドル建ての証券ならびに短期金融商品等に投資し、インカムの獲得を目指します。
ロ.投資にあたっては、ソブリン債、地方債、社債(劣後債、私募債を含みます。)、資産担保証券、モーゲージ証券等の証券ならびにコマーシャルペーパーや譲渡性預金等の短期金融商品の中から、主に長期または短期の投資適格格付または同等の評価を有するものを投資対象とします。また、現先取引、先物取引等の投資を行うことがあります。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、J.P.モルガン・アセット・マネジメント独自のクレジットリサーチを基に銘柄選択を行い、原則としてポートフォリオのデュレーションを1年未満とすることで金利変動リスクを抑制します。
ニ.ETFの組入比率は高位を保つことを基本とします。
ホ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国の取引所の上場投資信託証券(ETF)(米ドル建)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.JPモルガン・ウルトラショート・インカムETFへの投資を通じて、主として米ドル建ての証券ならびに短期金融商品等に投資し、インカムの獲得を目指します。
ロ.投資にあたっては、ソブリン債、地方債、社債(劣後債、私募債を含みます。)、資産担保証券、モーゲージ証券等の証券ならびにコマーシャルペーパーや譲渡性預金等の短期金融商品の中から、主に長期または短期の投資適格格付または同等の評価を有するものを投資対象とします。また、現先取引、先物取引等の投資を行うことがあります。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、J.P.モルガン・アセット・マネジメント独自のクレジットリサーチを基に銘柄選択を行い、原則としてポートフォリオのデュレーションを1年未満とすることで金利変動リスクを抑制します。
ニ.ETFの組入比率は高位を保つことを基本とします。
ホ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。