有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/09/22-2024/12/20)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、主に世界各国の債券に投資することにより、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・グローバル社債・マザーファンド 2023-09受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・グローバル社債・マザーファンド 2023-09(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の米ドル建て投資適格債券、及び投資適格未満の債券(ハイ・イールド債券)に幅広く分散投資を行ないます。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.為替ヘッジありは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。為替ヘッジなしは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドにはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
この投資信託は、主に世界各国の債券に投資することにより、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・グローバル社債・マザーファンド 2023-09受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・グローバル社債・マザーファンド 2023-09(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の米ドル建て投資適格債券、及び投資適格未満の債券(ハイ・イールド債券)に幅広く分散投資を行ないます。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.為替ヘッジありは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。為替ヘッジなしは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドにはベンチマークを設けておりません。