半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/08/23-2024/08/22)

【提出】
2024/05/22 9:22
【資料】
PDFをみる
【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)


1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、中間計算期間末日の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの中間計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎年8月23日から翌年8月22日までとしております。当中間計算期間は2023年 8月23日から2024年 2月22日までとしております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項目第1期中間計算期間
2024年 2月22日現在
1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数2,306,207,670口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.1987円
(10,000口当たり純資産額)(11,987円)


(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)


第1期中間計算期間(自 2023年 8月23日 至 2024年 2月22日
該当事項はありません。


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目第1期中間計算期間
2024年 2月22日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(元本の移動)



項目第1期中間計算期間
自 2023年 8月23日
至 2024年 2月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額300,683,650円
期中追加設定元本額2,486,348,019円
期中一部解約元本額480,823,999円

<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(SBI・インベスコQQQ・NASDAQ100インデックス・ファンド)は「SBI・インベスコQQQ・NASDAQ100インデックス・マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2024年 2月22日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI・インベスコQQQ・NASDAQ100インデックス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2024年 2月22日現在
資産の部
流動資産
預金51,923,660
コール・ローン49,922,645
投資信託受益証券2,748,683,283
派生商品評価勘定251
流動資産合計2,850,529,839
資産合計2,850,529,839
負債の部
流動負債
未払金83,189,828
未払解約金1,970,000
未払利息157
流動負債合計85,159,985
負債合計85,159,985
純資産の部
元本等
元本2,305,417,629
剰余金
剰余金又は欠損金(△)459,952,225
元本等合計2,765,369,854
純資産合計2,765,369,854
負債純資産合計2,850,529,839


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場によっております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2024年 2月22日現在
1.計算日における受益権の総数2,305,417,629口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.1995円
(10,000口当たり純資産額)(11,995円)


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2024年 2月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動


項目自 2023年 8月23日
至 2024年 2月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額300,670,000円
期中追加設定元本額2,485,872,156円
期中一部解約元本額481,124,527円
期末元本額2,305,417,629円
元本の内訳※
SBI・インベスコQQQ・NASDAQ100インデックス・ファンド2,305,417,629円

(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。