有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/08/29-2025/08/28)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、auAM Nifty50インド株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を高位に組み入れることにより、基準価額がNifty50指数(配当込み)を円換算した値動きに概ね連動することをめざします。
一般社団法人投資信託協会(注)による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
(注)2026年4月1日付で「一般社団法人資産運用業協会」へ名称変更される予定です。
(注1)商品分類の定義
・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
・「海外」…目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
・「株式」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの
・「インデックス型」…目論見書等において、各種指数に連動する運用成果をめざす旨
の記載があるもの
(注2)属性区分の定義
・「その他資産」…目論見書等において、主として株式、債券および不動産投信(リート)以外に投資する旨の記載があるもの
・「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
・「アジア」…目論見書等において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの
・「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するもの
・「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行なう旨の記載がないもの
・「その他の指数」…日経225、TOPIXにあてはまらない全てのものをいいます。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分表
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
属性区分に記載している為替ヘッジは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※商品分類・属性区分の定義について、くわしくは、一般社団法人投資信託協会のホームページ(アドレス https://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
<信託金の限度額>・委託会社は、受託会社と合意のうえ、500億円を限度として信託金を追加することができます。
・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの目的・特色>



当ファンドは、auAM Nifty50インド株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を高位に組み入れることにより、基準価額がNifty50指数(配当込み)を円換算した値動きに概ね連動することをめざします。
一般社団法人投資信託協会(注)による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
(注)2026年4月1日付で「一般社団法人資産運用業協会」へ名称変更される予定です。
| 商品分類 | 単位型投信・追加型投信 | 追加型投信 |
| 投資対象地域 | 海外 | |
| 投資対象資産(収益の源泉) | 株式 | |
| 補足分類 | インデックス型 | |
| 属性区分 | 投資対象資産 | その他資産 (投資信託証券(株価指数先物)) |
| 決算頻度 | 年1回 | |
| 投資対象地域 | アジア | |
| 投資形態 | ファミリーファンド | |
| 為替ヘッジ | 為替ヘッジなし | |
| その他の指数 | Nifty50指数(配当込み) |
(注1)商品分類の定義
・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
・「海外」…目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
・「株式」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるもの
・「インデックス型」…目論見書等において、各種指数に連動する運用成果をめざす旨
の記載があるもの
(注2)属性区分の定義
・「その他資産」…目論見書等において、主として株式、債券および不動産投信(リート)以外に投資する旨の記載があるもの
・「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
・「アジア」…目論見書等において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの
・「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するもの
・「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行なわない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行なう旨の記載がないもの
・「その他の指数」…日経225、TOPIXにあてはまらない全てのものをいいます。
商品分類表
| 単位型投信・追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足分類 |
| 株 式 | インデックス型 | ||
| 国 内 | |||
| 単 位 型 投 信 | 債 券 | ||
| 海 外 | 不動産投信 | ||
| 特殊型 | |||
| 追 加 型 投 信 | その他資産 | ||
| 内 外 | ( ) | ||
| 資産複合 | |||
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | 対象インデックス |
| 株式 | 年1回 | グローバル | 日経225 | ||
| 一般 | (含む日本) | ||||
| 大型株 | 年2回 | ||||
| 中小型株 | 日本 | ||||
| 年4回 | |||||
| 債券 | 北米 | ファミリー ファンド | あり | TOPIX型 | |
| 一般 | 年6回 | ||||
| 公債 | (隔月) | 欧州 | |||
| 社債 | |||||
| その他債券 | 年12回 | アジア | |||
| クレジット属性 | (毎月) | ||||
| ( ) | オセアニア | ||||
| 日々 | ファンド・ オブ・ ファンズ | なし | |||
| 不動産投信 | 中南米 | ||||
| その他 | その他 (Nifty50指数(配当込み)) | ||||
| その他資産 (投資信託証券 (株価指数先物)) | ( ) | アフリカ | |||
| 中近東 (中東) | |||||
| 資産複合 | |||||
| ( ) | エマージング | ||||
| 資産配分固定型 | |||||
| 資産配分変更型 | |||||
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
属性区分に記載している為替ヘッジは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※商品分類・属性区分の定義について、くわしくは、一般社団法人投資信託協会のホームページ(アドレス https://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
<信託金の限度額>・委託会社は、受託会社と合意のうえ、500億円を限度として信託金を追加することができます。
・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの目的・特色>



