- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/08/17-2024/08/13)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に新興国の株式の中から、急速な経済発展における成長機会を捉えられる有望な企業に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に新興国の株式※の中から、急速な経済発展における成長機会を捉えられる有望な企業に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指します。
※不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等を含みます。
(ロ)トップダウンの市場分析とボトムアップの企業のファンダメンタル分析に基づき、投資魅力のある銘柄に投資します。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
(ニ)マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)安定した収益の確保および効率的な運用を行うためのものとして定める次の目的により投資する場合を除き、法人税法第61条の5第1項に規定するデリバティブ取引にかかる権利に対する投資として運用を行いません。
a.投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的
b.信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的
c.法人税法施行規則第27条の7第1項第6号に規定する先物外国為替取引により、信託財産の資産または負債について為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的



イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に新興国の株式の中から、急速な経済発展における成長機会を捉えられる有望な企業に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に新興国の株式※の中から、急速な経済発展における成長機会を捉えられる有望な企業に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指します。
※不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等を含みます。
(ロ)トップダウンの市場分析とボトムアップの企業のファンダメンタル分析に基づき、投資魅力のある銘柄に投資します。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
(ニ)マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)安定した収益の確保および効率的な運用を行うためのものとして定める次の目的により投資する場合を除き、法人税法第61条の5第1項に規定するデリバティブ取引にかかる権利に対する投資として運用を行いません。
a.投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的
b.信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的
c.法人税法施行規則第27条の7第1項第6号に規定する先物外国為替取引により、信託財産の資産または負債について為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的


