有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/03/18-2025/09/16)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ケイマン籍の円建て外国投資信託の受益証券および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の取引所等に上場している半導体関連企業※の株式(これに準ずるものを含みます。)に投資します。
※半導体関連企業とは、半導体用途の多様化等による半導体産業の拡大から業績面で恩恵を受ける企業をいいます。
・Next Generation Semiconductor Fund(円建て、ヘッジなしクラス)
・日本マネー・マザーファンド
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、半導体関連企業の中から、ファンダメンタルズ分析を通じて成長性や株価バリュエーションを精査した上で銘柄を選定します。
ハ.外国投資信託の受益証券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ケイマン籍の円建て外国投資信託の受益証券および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の取引所等に上場している半導体関連企業※の株式(これに準ずるものを含みます。)に投資します。
※半導体関連企業とは、半導体用途の多様化等による半導体産業の拡大から業績面で恩恵を受ける企業をいいます。
・Next Generation Semiconductor Fund(円建て、ヘッジなしクラス)
・日本マネー・マザーファンド
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、半導体関連企業の中から、ファンダメンタルズ分析を通じて成長性や株価バリュエーションを精査した上で銘柄を選定します。
ハ.外国投資信託の受益証券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。