有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/09/06-2024/01/07)
(1)【投資方針】
◆わが国の株式の中から、個別企業の調査・分析等に基づいたボトムアップアプローチにより、企業のビジネスモデル、経営戦略、財務戦略などを評価し、中長期的に高い自己資本利益率(ROE)を期待できる銘柄を中心に選定します。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、過去の財務実績、将来の収益再現力、バリュエーション評価(株価の割高・割安の度合い)等を勘案して組入比率を決定します。

◆株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
◆非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
◆株価指数先物取引等のデリバティブ取引を、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的で活用する場合があります。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
◆わが国の株式の中から、個別企業の調査・分析等に基づいたボトムアップアプローチにより、企業のビジネスモデル、経営戦略、財務戦略などを評価し、中長期的に高い自己資本利益率(ROE)を期待できる銘柄を中心に選定します。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、過去の財務実績、将来の収益再現力、バリュエーション評価(株価の割高・割安の度合い)等を勘案して組入比率を決定します。

◆株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
◆非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
◆株価指数先物取引等のデリバティブ取引を、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的で活用する場合があります。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。