- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/07/26-2026/07/27)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 区分 | 第3期 自 2025年7月26日 至 2026年7月27日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| 2. | その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 計算期間末日の取扱い 当ファンドは、原則として毎年7月25日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、当計算期間末日を2026年7月27日としております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 第2期 2025年7月25日現在 | 第3期 2026年7月27日現在 | ||
| 1. | 期首元本額 | 10,000,000円 | 80,176,411円 | |
| 期中追加設定元本額 | 104,052,516円 | 3,366,953,129円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 33,876,105円 | 229,069,840円 | ||
| 2. | 受益権の総数 | 80,176,411口 | 3,218,059,700口 | |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 区分 | 第2期 自 2024年7月26日 至 2025年7月25日 | 第3期 自 2025年7月26日 至 2026年7月27日 | ||
| 1. | 分配金の計算過程 | 計算期間末における費用控除後の配当等収益(851円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(16,865,252円)、信託約款に規定される収益調整金(13,309,597円)及び分配準備積立金(899,397円)より分配対象額は31,075,097円(1万口当たり3,875.84円)であります。分配は行っておりません。 | 計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(4,014,664,877円)及び分配準備積立金(5,673,263円)より分配対象額は4,020,338,140円(1万口当たり12,493.05円)であります。分配は行っておりません。 | |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
| 区分 | 第2期 自 2024年7月26日 至 2025年7月25日 | 第3期 自 2025年7月26日 至 2026年7月27日 | |
| 1. | 金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 | 同左 |
| 2. | 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 | 同左 |
| 3. | 金融商品に係るリスク管理体制 | 運用部門から独立した管理部門として内部統制本部が運用リスクの管理を行っており、異常・問題を認識した場合には、速やかに関係部署に報告及び連携して、対応できる体制をとっております。 また、内部統制本部は、リスク管理状況について定期的に投資政策委員会に報告を行っており、投資政策委員会は、リスク管理等の観点から日々の運用業務全体の検証を行っております。 | 同左 |
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
| 区分 | 第2期 2025年7月25日現在 | 第3期 2026年7月27日現在 | |
| 1. | 貸借対照表計上額と時価との差額 | 貸借対照表上の金融商品は全て時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 (3)上記以外の金融商品 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 第2期 2025年7月25日現在 | 第3期 2026年7月27日現在 |
| 当期の損益に 含まれた評価差額 (円) | 当期の損益に 含まれた評価差額 (円) | |
| 親投資信託受益証券 | 17,616,760 | △356,534,367 |
| 合計 | 17,616,760 | △356,534,367 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 第2期 2025年7月25日現在 | 第3期 2026年7月27日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 1.3876円 | 2.2493円 |
| (1万口当たり純資産額) | (13,876円) | (22,493円) |