有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/08/16-2025/08/15)
(1)【投資方針】
RM先進国株式マザーファンドおよびRM新興国株式マザーファンド(以下、各々を「マザーファンド」といいます。)の各受益証券を主要投資対象とします。
① 主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じ、実質的に日本を除く先進国および新興国の金融商品取引所に上場または店頭登録されている株式*に投資し、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)への連動性を高めるため、日本を除く先進国および新興国の株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)、海外の金融商品取引所に上場されている株価指数先物取引を活用することがあります。
*上場予定、店頭登録予定を含みます。
*DR(預託証券)または株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
② 各マザーファンド受益証券の組入比率は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)における日本を除く先進国および新興国の構成比率に合わせて決定し、各マザーファンド受益証券の組入比率の合計は、原則として高位を保ちます。
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
RM先進国株式マザーファンドおよびRM新興国株式マザーファンド(以下、各々を「マザーファンド」といいます。)の各受益証券を主要投資対象とします。
① 主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じ、実質的に日本を除く先進国および新興国の金融商品取引所に上場または店頭登録されている株式*に投資し、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)への連動性を高めるため、日本を除く先進国および新興国の株式の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)、海外の金融商品取引所に上場されている株価指数先物取引を活用することがあります。
*上場予定、店頭登録予定を含みます。
*DR(預託証券)または株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。
② 各マザーファンド受益証券の組入比率は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)における日本を除く先進国および新興国の構成比率に合わせて決定し、各マザーファンド受益証券の組入比率の合計は、原則として高位を保ちます。
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。