有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/06/18-2024/12/16)

【提出】
2025/03/13 9:17
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
(自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの特定期間は、前期末および当期末が休日のため、2024年6月18日から2024年12月16日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(自 2023年12月16日
至 2024年 6月17日)
当期
(自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日)
会計上の見積りが翌期の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目を識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2024年 6月17日現在)
当期
(2024年12月16日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
11,037,259,605口21,860,093,438口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2675円1口当たり純資産額1.2568円
(10,000口当たり純資産額12,675円)(10,000口当たり純資産額12,568円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2023年12月16日
至 2024年 6月17日)
当期
(自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2023年12月16日から2024年2月15日まで
計算期末における分配対象金額729,744,740円(10,000口当たり1,967円)のうち、74,166,256円(10,000口当たり200円)を分配金額としております。
2024年6月18日から2024年8月15日まで
計算期末における分配対象金額2,159,217,437円(10,000口当たり1,360円)のうち、317,497,302円(10,000口当たり200円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
2,769,469円
費用控除後の配当等収益額A
-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
319,173,855円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
407,801,416円
収益調整金額C
1,223,563,086円
分配準備積立金額D
-円
分配準備積立金額D
935,654,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
729,744,740円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
2,159,217,437円
当ファンドの期末残存口数F
3,708,312,836口
当ファンドの期末残存口数F
15,874,865,140口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
1,967円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
1,360円
10,000口当たりの分配額H
200円
10,000口当たりの分配額H
200円
収益分配金金額I=F×H/10,000
74,166,256円
収益分配金金額I=F×H/10,000
317,497,302円
2024年2月16日から2024年4月15日まで
計算期末における分配対象金額1,541,625,325円(10,000口当たり2,133円)のうち、216,809,742円(10,000口当たり300円)を分配金額としております。
2024年8月16日から2024年10月15日まで
計算期末における分配対象金額4,030,399,577円(10,000口当たり2,164円)のうち、372,405,815円(10,000口当たり200円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
4,883,400円
費用控除後の配当等収益額A
20,897,549円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
156,866,464円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
-円
収益調整金額C
1,137,498,092円
収益調整金額C
3,399,199,380円
分配準備積立金額D
242,377,369円
分配準備積立金額D
610,302,648円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
1,541,625,325円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
4,030,399,577円
当ファンドの期末残存口数F
7,226,991,415口
当ファンドの期末残存口数F
18,620,290,774口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
2,133円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
2,164円
10,000口当たりの分配額H
300円
10,000口当たりの分配額H
200円
収益分配金金額I=F×H/10,000
216,809,742円
収益分配金金額I=F×H/10,000
372,405,815円
2024年4月16日から2024年6月17日まで
計算期末における分配対象金額3,394,210,401円(10,000口当たり3,075円)のうち、441,490,384円(10,000口当たり400円)を分配金額としております。
2024年10月16日から2024年12月16日まで
計算期末における分配対象金額6,269,141,753円(10,000口当たり2,867円)のうち、655,802,803円(10,000口当たり300円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
14,889,884円
費用控除後の配当等収益額A
31,512,943円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
1,199,158,216円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
1,739,140,441円
収益調整金額C
1,996,393,611円
収益調整金額C
4,243,115,783円
分配準備積立金額D
183,768,690円
分配準備積立金額D
255,372,586円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,394,210,401円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
6,269,141,753円
当ファンドの期末残存口数F
11,037,259,605口
当ファンドの期末残存口数F
21,860,093,438口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
3,075円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
2,867円
10,000口当たりの分配額H
400円
10,000口当たりの分配額H
300円
収益分配金金額I=F×H/10,000
441,490,384円
収益分配金金額I=F×H/10,000
655,802,803円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
前期
(自 2023年12月16日
至 2024年 6月17日)
当期
(自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
前期
(2024年 6月17日現在)
当期
(2024年12月16日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2023年12月16日
至 2024年 6月17日)
当期
(自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
当期
(自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
前期
(2024年 6月17日現在)
当期
(2024年12月16日現在)
期首元本額193,740,801円期首元本額11,037,259,605円
期中追加設定元本額11,214,991,678円期中追加設定元本額11,593,936,315円
期中一部解約元本額371,472,874円期中一部解約元本額771,102,482円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類前期
(2024年 6月17日現在)
当期
(2024年12月16日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,219,510,0871,874,255,172
合計1,219,510,0871,874,255,172

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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