- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/10/16-2025/10/15)
(1) 【投資方針】
1.基本方針
この投資信託(以下、「本ファンド」という場合があります。)は、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2.運用方法
(ⅰ)投資対象
別に定めるETF(上場投資信託証券)およびマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
(ⅱ)投資態度
①投資対象ファンドへの投資を通じて、“グローバルサウス”*の株式に実質的に分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
*“グローバルサウス”とは南半球を中心に位置する新興国・発展途上国を指します。
②この投資信託の運用は、ファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な運用は投資信託証券等への投資を通じて行います。なお、全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。
③投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
④実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤投資対象ファンドの投資対象国によっては、グローバルサウス以外の新興国・発展途上国もしくは先進国の株式に実質的な投資が行われる場合があります。
⑥委託会社が考える“グローバルサウス”の定義および将来的な定義の変更により、実質的な投資対象国は変更になる場合があります。
⑦資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
1.基本方針
この投資信託(以下、「本ファンド」という場合があります。)は、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2.運用方法
(ⅰ)投資対象
別に定めるETF(上場投資信託証券)およびマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
(ⅱ)投資態度
①投資対象ファンドへの投資を通じて、“グローバルサウス”*の株式に実質的に分散投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
*“グローバルサウス”とは南半球を中心に位置する新興国・発展途上国を指します。
②この投資信託の運用は、ファンド・オブ・ファンズ方式で行い、実質的な運用は投資信託証券等への投資を通じて行います。なお、全ての投資対象ファンドに投資するとは限りません。
③投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
④実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤投資対象ファンドの投資対象国によっては、グローバルサウス以外の新興国・発展途上国もしくは先進国の株式に実質的な投資が行われる場合があります。
⑥委託会社が考える“グローバルサウス”の定義および将来的な定義の変更により、実質的な投資対象国は変更になる場合があります。
⑦資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。