有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/08/21-2025/02/20)
(1)【投資方針】
① 運用の基本方針
この投資信託は、FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
② 投資対象
「しんきん先進国債券インデックスマザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、直接公社債等に投資する場合があります。
③ 投資態度
1) 主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、外国の公社債に投資し、FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
2) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3) 運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、金融商品取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引を行うことができます。
4) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用の基本方針
この投資信託は、FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
② 投資対象
「しんきん先進国債券インデックスマザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、直接公社債等に投資する場合があります。
③ 投資態度
1) 主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、外国の公社債に投資し、FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
2) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3) 運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、金融商品取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引を行うことができます。
4) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。