有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/10/25-2024/04/24)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ケイマン籍の円建て外国投資信託の受益証券および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、米国の高配当株戦略の投資成果を反映したクロッキー米国高配当株指数(円ベース)のリターンを享受することを目指します。
・Collis Trust‐CROCI US Dividend Equity Fund
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
ロ.外国投資信託の受益証券においては、クロッキー米国高配当株指数(円ベース)のリターンを享受するために担保付スワップ取引を行います。
ハ.外国投資信託の受益証券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ケイマン籍の円建て外国投資信託の受益証券および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、米国の高配当株戦略の投資成果を反映したクロッキー米国高配当株指数(円ベース)のリターンを享受することを目指します。
・Collis Trust‐CROCI US Dividend Equity Fund
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
ロ.外国投資信託の受益証券においては、クロッキー米国高配当株指数(円ベース)のリターンを享受するために担保付スワップ取引を行います。
ハ.外国投資信託の受益証券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。