半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/11/30-2024/12/19)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 |
| 移動平均法(買付約定後、最初の利払日までは個別法)に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者等の提示する価額、価格情報会社の提供する価額又は業界団体が発表する売買参考統計値等で評価しております。 | |
| 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 |
| 個別法に基づき、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 | |
| 3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日又は計算日に知りうる直近の日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 なお、外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。 |
| 4.収益及び費用の計上基準 | 為替予約取引による為替差損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 5.その他 | ファンドの計算期間 |
| 当ファンドの計算期間は、原則として、毎年12月20日から翌年12月19日までとなっておりますが、第1期計算期間は設定日(2023年11月30日)から2024年12月19日までとなっており、第1期中間計算期間は設定日(2023年11月30日)から2024年 5月29日までとなっております。 | |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第1期中間計算期間 (2024年 5月29日現在) | |||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 5,412,938,528口 | |
| 2. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 1口当たり純資産額 | 1.2011円 |
| (1万口当たり純資産額) | (12,011円) | ||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第1期中間計算期間 (2024年 5月29日現在) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 売買目的有価証券 | |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | |
| (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | |
| 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
| (重要な後発事象に関する注記) |
| 該当事項はありません。 |
| (その他の注記) 元本の移動 |
| 区分 | 第1期中間計算期間 自 2023年11月30日 至 2024年 5月29日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 設定年月日 | 2023年11月30日 |
| 設定元本額 | 5,424,071,155円 |
| 期首元本額 | 5,424,071,155円 |
| 元本残存率 | 99.7% |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。