有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/06/11-2025/06/10)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「国内株式インデックス マザーファンド」、「外国株式インデックス マザーファンド」及び「新興国株式インデックス マザーファンド」の受益証券(以下総称して、又はそれぞれを「マザーファンド受益証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内、先進国及び新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。
ロ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は、地域別のGDP(Gross Domestic Product(国内総生産))を参考に決定するものとします。また、各マザーファンド受益証券の基本組入比率には一定の変動幅を設けます。
ハ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は原則として年1回見直しを行います。
ニ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ホ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
へ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
「国内株式インデックス マザーファンド」、「外国株式インデックス マザーファンド」及び「新興国株式インデックス マザーファンド」の受益証券(以下総称して、又はそれぞれを「マザーファンド受益証券」ということがあります。)を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.主として、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内、先進国及び新興国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。
ロ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は、地域別のGDP(Gross Domestic Product(国内総生産))を参考に決定するものとします。また、各マザーファンド受益証券の基本組入比率には一定の変動幅を設けます。
ハ.各マザーファンド受益証券の基本組入比率は原則として年1回見直しを行います。
ニ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ホ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
へ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。