- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/11/21-2025/05/20)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、以下の投資信託証券に投資します。
・フィデリティ・ブルーチップ・グロース・ファンド(適格機関投資家専用)(以下「ブルーチップファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②ブルーチップファンドは、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずると委託会社が判断したものを含みます。(*))されている優良企業の株式に投資を行い、長期的な値上り益を獲得することをめざします。
(*)米国の店頭市場登録の銘柄を組み入れることがあります。
③各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、ブルーチップファンドの組入比率は、原則として高位を維持します。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>投資信託証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、以下の投資信託証券に投資します。
・フィデリティ・ブルーチップ・グロース・ファンド(適格機関投資家専用)(以下「ブルーチップファンド」といいます。)
・DIAMマネーマザーファンド受益証券
②ブルーチップファンドは、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずると委託会社が判断したものを含みます。(*))されている優良企業の株式に投資を行い、長期的な値上り益を獲得することをめざします。
(*)米国の店頭市場登録の銘柄を組み入れることがあります。
③各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、ブルーチップファンドの組入比率は、原則として高位を維持します。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。