有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/12/08-2024/10/25)
(1)【投資方針】
① 主に別に定める投資信託証券※(以下、「主要投資先ファンド」ということがあります。)への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)している株式の中から、資産・利益等に比較して株価が割安と判断され、今後の株価上昇が期待できる銘柄を厳選し、投資を行うことを基本とします。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」(以下、「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券に投資します。
② 株式の実質的な組入にあたっては、フルインベストメントを基本とします。非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。ただし、投資環境、資金動向などを勘案して、運用担当者が適切と判断した際等には先物取引の利用も含めて株式実質組入比率を引き下げる場合があります。
③ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2024年10月末現在、「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
追加型証券投資信託「ストラテジック・バリュー・オープンF(適格機関投資家専用)」
① 主に別に定める投資信託証券※(以下、「主要投資先ファンド」ということがあります。)への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)している株式の中から、資産・利益等に比較して株価が割安と判断され、今後の株価上昇が期待できる銘柄を厳選し、投資を行うことを基本とします。なお、投資信託財産の一部を、親投資信託である「楽天・国内マネー・マザーファンド」(以下、「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券に投資します。
② 株式の実質的な組入にあたっては、フルインベストメントを基本とします。非株式割合(株式以外の資産への実質投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。ただし、投資環境、資金動向などを勘案して、運用担当者が適切と判断した際等には先物取引の利用も含めて株式実質組入比率を引き下げる場合があります。
③ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
※ 2024年10月末現在、「別に定める投資信託証券」とは、以下の通りとします。
追加型証券投資信託「ストラテジック・バリュー・オープンF(適格機関投資家専用)」