有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/12/11-2024/06/17)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
指定投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
<「保守型」>イ.主として、内外の株式、債券およびリートを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、保守性を重視して行ないます。
ハ.資産配分比率の決定は、大和証券株式会社の助言に基づき行ないます。
ニ.投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社大和ファンド・コンサルティングの助言に基づき行ないます。
ホ.投資信託証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
へ.投資対象とする投資信託証券において、デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<「やや保守型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、リスク分散を考慮しつつ保守性を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<「バランス型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、リスク分散を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<「やや積極型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、リスク分散を考慮しつつ積極性を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<「積極型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、積極性を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<投資先ファンドについて>◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
① 主要投資対象
指定投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
<「保守型」>イ.主として、内外の株式、債券およびリートを実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、信託財産の成長をめざします。
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、保守性を重視して行ないます。
ハ.資産配分比率の決定は、大和証券株式会社の助言に基づき行ないます。
ニ.投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社大和ファンド・コンサルティングの助言に基づき行ないます。
ホ.投資信託証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
へ.投資対象とする投資信託証券において、デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<「やや保守型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、リスク分散を考慮しつつ保守性を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<「バランス型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、リスク分散を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<「やや積極型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、リスク分散を考慮しつつ積極性を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<「積極型」>イ.(「保守型」のイ.と同規定)
ロ.資産配分比率の決定、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、積極性を重視して行ないます。
ハ.(「保守型」のハ.と同規定)
ニ.(「保守型」のニ.と同規定)
ホ.(「保守型」のホ.と同規定)
へ.(「保守型」のへ.と同規定)
ト.(「保守型」のト.と同規定)
<投資先ファンドについて>◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | 指定投資信託証券 ※具体的な名称については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。 |
| 選定の方針 | 資産配分比率の決定は、大和証券株式会社の助言に基づき行ない、投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づき行ないます。 ※助言会社における選定方針については、前掲「1 ファンドの性格」の「(1) ファンドの目的及び基本的性格」の「<ファンドの特色>」をご参照下さい。 |