有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/01/21-2026/01/20)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場している株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、配当込み日経平均株価(日経平均トータルリターン・インデックス)に連動する投資成果を目指します。
※マザーファンドにおいては、ベンチマークとの連動性を維持するため、株価指数との連動をめざすETF(上場投資信託証券)、株価指数を対象とした株価指数先物取引を利用することがあります。
※マザーファンドの投資信託財産の規模やマザーファンドへの資金流出入の規模によっては、ETFや株価指数先物取引への投資割合が相対的に大きくなることがあります。
② マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
③ 株式以外の資産(マザーファンド受益証券を通じて投資する場合は、当該マザーファンドの投資信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の投資信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場している株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、配当込み日経平均株価(日経平均トータルリターン・インデックス)に連動する投資成果を目指します。
※マザーファンドにおいては、ベンチマークとの連動性を維持するため、株価指数との連動をめざすETF(上場投資信託証券)、株価指数を対象とした株価指数先物取引を利用することがあります。
※マザーファンドの投資信託財産の規模やマザーファンドへの資金流出入の規模によっては、ETFや株価指数先物取引への投資割合が相対的に大きくなることがあります。
② マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
③ 株式以外の資産(マザーファンド受益証券を通じて投資する場合は、当該マザーファンドの投資信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の投資信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への実質投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。