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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/01/11-2024/12/02)

    【提出】
    2024/10/10 9:09
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分当中間計算期間末
    (2024年7月10日現在)
    1期首元本額1,000,000円
    期中追加設定元本額9,370,525円
    期中一部解約元本額616,887円
    2受益権の総数9,753,638口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    (2024年7月10日現在)
    1中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額中間貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。
    2金融商品の時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    該当する事項はありません。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    当中間計算期間末
    (2024年7月10日現在)
    1口当たり純資産額1.2644円
    (1万口当たり純資産額)(12,644円)

    <参考>当ファンドは「外国株式インデックス・オープン・マザーファンド」、「ジャパンエクイティ・インデックス・マザーファンド」及び「エマージング株式インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    なお、同親投資信託の状況は次の通りであります。
    「外国株式インデックス・オープン・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表(単位:円)
    区 分注記番号(2024年7月10日現在)
    金 額
    資産の部
    流動資産
    預金4,768,633,141
    金銭信託24,260,080
    コール・ローン3,994,704,817
    株式301,493,795,937
    投資証券5,524,951,070
    派生商品評価勘定211,362,905
    未収入金136,737,931
    未収配当金207,026,260
    未収利息1,094
    差入委託証拠金1,229,786,987
    流動資産合計317,591,260,222
    資産合計317,591,260,222
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定2,862,456
    未払金6,006,282
    未払解約金106,342,600
    流動負債合計115,211,338
    負債合計115,211,338
    純資産の部
    元本等
    元本142,687,618,362
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)274,788,430,522
    元本等合計317,476,048,884
    純資産合計317,476,048,884
    負債純資産合計317,591,260,222
    (注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年12月1日から、翌年11月30日までであります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    外国先物の評価においては、個別法に基づき、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2つ以上の取引所に上場されていて、かつ当該取引所相互間で反対売買が可能な先物取引については、取引量等を勘案して評価を行う取引所を決定しております。
    為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上しております。
    4その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分(2024年7月10日現在)
    1期首元本額44,200,872,329円
    期中追加設定元本額1,582,785,898円
    期中一部解約元本額3,096,039,865円
    元本の内訳
    ファンド名
    ステート・ストリート外国株式インデックス・オープン4,779,103,067円
    ステート・ストリートDC外国株式インデックス・オープン6,030,280,308円
    ステート・ストリートDCグローバル株式インデックス・オープン84,116,335円
    AMC/ステート・ストリート・リスクバジェット型バランス・オープン(ステイブル)41,989,511円
    外国株式インデックス・ファンドVA1(適格機関投資家専用)56,860,476円
    外国株式インデックス・ファンドVA2(適格機関投資家専用)14,887,060円
    バランスファンドVA30A<適格機関投資家限定>289,999円
    バランスファンドVA30B<適格機関投資家限定>8,704,384円
    バランスファンドVA40A<適格機関投資家限定>33,476円
    バランスファンドVA40B<適格機関投資家限定>546,722円
    バランスファンドVA50A<適格機関投資家限定>1,116,305円
    バランスファンドVA50B<適格機関投資家限定>2,177,829,313円
    バランスファンドVA50C<適格機関投資家限定>362,614円
    バランスファンドVA25A<適格機関投資家限定>150,699,379円
    バランスファンドVA37.5A<適格機関投資家限定>197,091,883円
    バランスファンドVA75A<適格機関投資家限定>17,680,348円
    4資産バランス20VA<適格機関投資家限定>38,305,127円
    4資産バランス40VA<適格機関投資家限定>731,280,706円
    4資産バランス30VA<適格機関投資家限定>76,573,788円
    バランスファンドVA35A<適格機関投資家限定>336,096,921円
    バランスファンドVA40C<適格機関投資家限定>15,698,223円
    グローバル4資産30VA<適格機関投資家限定>10,022,383円
    グローバル4資産45VA<適格機関投資家限定>15,316,565円
    4資産バランス30VA2<適格機関投資家限定>4,361,152円
    バランスファンドVA25B<適格機関投資家限定>70,861,909円
    バランスファンドVA20A<適格機関投資家限定>179,379円
    バランスファンドVA35B<適格機関投資家限定>96,752円
    外国株式インデックス・ファンドVA3<適格機関投資家限定>204,365,519円
    4資産インデックスバランスVA20<適格機関投資家限定>66,940,215円
    4資産インデックスバランスVA50<適格機関投資家限定>22,507,980円
    Tadリスクバジェット型マルチ配分戦略ファンド(ステイブル)年金<適格機関投資家限定>13,409,659円
    Tadリスクバジェット型マルチ配分戦略ファンド(ステイブル)<適格機関投資家限定>11,905,612円
    ステート・ストリート先進国株式インデックス・オープン211,817,904円
    ステート・ストリート先進国株式インデックス・オープン(為替ヘッジあり)1,274,209,941円
    全世界株式インデックス・ファンド2,779,627,525円
    ステート・ストリート・グローバル株式インデックス・オープン1,754,559円
    ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープン1,400,857円
    世界バランス40VA<適格機関投資家限定>3,736,646円
    世界バランス60VA<適格機関投資家限定>5,445,775円
    グローバルバランス40VA<適格機関投資家限定>219,393円
    グローバルバランス40VA2<適格機関投資家限定>406,168,874円
    グローバルバランス40VA3<適格機関投資家限定>10,088,347円
    グローバルバランス50VA<適格機関投資家限定>8,460,790円
    ワールドエクイティ・ファンドVL<適格機関投資家限定>22,805,174,681円
    計42,687,618,362円
    2受益権の総数42,687,618,362口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分(2024年7月10日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。
    2金融商品の時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」に記載しております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

    (有価証券関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (単位:円)
    (2024年7月10日現在)
    区 分種 類契 約 額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    MINI S&P 5007,739,562,949―7,914,637,397175,074,448
    S&P 60400,162,872―406,780,9096,618,037
    SPI 200315,218,179―318,641,7153,423,536
    FTSE100INDEX491,240,975―488,857,198△2,383,777
    FSMI INDEX281,386,283―282,319,860933,577
    EURO STOXX 50934,770,045―938,975,8134,205,768
    合 計10,162,341,303―10,350,212,892187,871,589
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は対顧客電信売買相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨てております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    5.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    通貨関連
    (単位:円)
    (2024年7月10日現在)
    区 分種 類契 約 額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル3,340,642,497―3,358,057,32017,414,823
    カナダ・ドル126,712,641―127,483,200770,559
    オーストラリア・ドル57,202,158―57,442,354240,196
    イギリス・ポンド124,972,438―125,464,068491,630
    ユーロ373,568,883―375,280,5351,711,652
    合 計4,023,098,617―4,043,727,47720,628,860
    (注)1.時価の算定方法
    (1)対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    4.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    (2024年7月10日現在)
    1口当たり純資産額7.4372円
    (1万口当たり純資産額)(74,372円)

    「ジャパンエクイティ・インデックス・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表(単位:円)
    区 分注記番号(2024年7月10日現在)
    金 額
    資産の部
    流動資産
    金銭信託2,776,478
    コール・ローン457,179,535
    株式15,551,292,200
    投資証券66,237,600
    派生商品評価勘定23,464,190
    未収入金600,000
    未収配当金17,312,821
    未収利息125
    差入委託証拠金23,195,272
    流動資産合計16,142,058,221
    資産合計16,142,058,221
    負債の部
    流動負債
    前受金20,211,700
    未払解約金2,000
    流動負債合計20,213,700
    負債合計20,213,700
    純資産の部
    元本等
    元本13,749,326,928
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)12,372,517,593
    元本等合計16,121,844,521
    純資産合計16,121,844,521
    負債純資産合計16,142,058,221
    (注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年11月21日から、翌年11月20日までであります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分(2024年7月10日現在)
    1期首元本額3,679,834,926円
    期中追加設定元本額171,069,713円
    期中一部解約元本額101,577,711円
    元本の内訳
    ファンド名
    全世界株式インデックス・ファンド(年金)<適格機関投資家限定>2,918,868円
    4資産インデックスバランスVA50<適格機関投資家限定>2,378,104円
    全世界株式インデックス・ファンド294,913,592円
    ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープン148,747円
    ワールドエクイティ・ファンドVL<適格機関投資家限定>3,448,967,617円
    計3,749,326,928円
    2受益権の総数3,749,326,928口
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分(2024年7月10日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。
    2金融商品の時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」に記載しております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

    (有価証券関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (単位:円)
    (2024年7月10日現在)
    区 分種 類契 約 額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    ミニTOPIX先物117,301,300―122,451,0005,149,700
    TOPIX(先物)360,685,000―379,015,00018,330,000
    合 計477,986,300―501,466,00023,479,700
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    5.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    (2024年7月10日現在)
    1口当たり純資産額4.2999円
    (1万口当たり純資産額)(42,999円)

    「エマージング株式インデックス・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表(単位:円)
    区 分注記番号(2024年7月10日現在)
    金 額
    資産の部
    流動資産
    預金842,352,193
    金銭信託70,201
    コール・ローン11,559,412
    株式24,992,146,468
    投資証券22,370,408
    派生商品評価勘定34,192,057
    未収入金387,140
    未収配当金133,759,652
    未収利息3
    差入委託証拠金59,265,572
    流動資産合計26,096,103,106
    資産合計26,096,103,106
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定1,812
    未払解約金7,746,100
    流動負債合計7,747,912
    負債合計7,747,912
    純資産の部
    元本等
    元本15,638,145,959
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)20,450,209,235
    元本等合計26,088,355,194
    純資産合計26,088,355,194
    負債純資産合計26,096,103,106
    (注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年11月16日から、翌年11月15日までであります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    外国先物の評価においては、個別法に基づき、原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2つ以上の取引所に上場されていて、かつ当該取引所相互間で反対売買が可能な先物取引については、取引量等を勘案して評価を行う取引所を決定しております。
    為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上しております。
    4その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分(2024年7月10日現在)
    1期首元本額5,747,882,220円
    期中追加設定元本額220,236,437円
    期中一部解約元本額329,972,698円
    元本の内訳
    ファンド名
    全世界株式インデックス・ファンド(年金)<適格機関投資家限定>5,307,704円
    4資産インデックスバランスVA50<適格機関投資家限定>38,522,781円
    全世界株式インデックス・ファンド543,662,294円
    ステート・ストリート全世界株式インデックス・オープン273,791円
    エマージング株式インデックス・ファンド<適格機関投資家限定>4,162,452,867円
    ステート・ストリート新興国株式インデックス・オープン887,926,522円
    計5,638,145,959円
    2受益権の総数5,638,145,959口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分(2024年7月10日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は時価を計上しているため、その差額はありません。
    2金融商品の時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    売買目的有価証券
    「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (3)デリバティブ取引
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」に記載しております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    「注記表(デリバティブ取引等関係に関する注記)」におけるデリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

    (有価証券関係に関する注記)
    該当する事項はありません。
    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    株式関連
    (単位:円)
    (2024年7月10日現在)
    区 分種 類契 約 額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    MSCI EMGMKT1,032,472,506―1,066,664,56334,192,057
    合 計1,032,472,506―1,066,664,56334,192,057
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は対顧客電信売買相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨てております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    5.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    通貨関連
    (単位:円)
    (2024年7月10日現在)
    区 分種 類契 約 額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカ・ドル7,000,000―7,001,812△1,812
    合 計7,000,000―7,001,812△1,812
    (注)1.時価の算定方法
    (1)対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    4.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    (2024年7月10日現在)
    1口当たり純資産額4.6271円
    (1万口当たり純資産額)(46,271円)

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