- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2025/09/06-2026/03/05)
(1)【投資方針】
当ファンドは、マザーファンド受益証券に投資することにより、中長期的にNOMURA-BPI総合に連動した投資成果を目指して運用を行うことを基本とします。
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
①NOMURA-BPI総合をベンチマークとします。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
④信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、異なった受取り金利または異なった受取り金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)および金利先渡取引を行うことができます。
⑤資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等、やむを得ない事情が発生した場合は、上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドは、マザーファンド受益証券に投資することにより、中長期的にNOMURA-BPI総合に連動した投資成果を目指して運用を行うことを基本とします。
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
①NOMURA-BPI総合をベンチマークとします。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
③信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
④信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、異なった受取り金利または異なった受取り金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)および金利先渡取引を行うことができます。
⑤資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等、やむを得ない事情が発生した場合は、上記のような運用ができない場合があります。