有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/02/09-2024/07/16)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、中長期的な信託財産の成長を目指して運用します。
②投資対象
有価証券に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1. 主として国内外の発行体が発行した米ドル建て投資適格社債に投資を行う投資信託証券およびわが国の公社債に投資を行う投資信託証券に投資を行い、安定的なインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
2.投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、指定投資信託証券の中から委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については見直すことがあります。
3. 国内外の発行体が発行した米ドル建て投資適格社債を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。
4.わが国の公社債を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
5.実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、中長期的な信託財産の成長を目指して運用します。
②投資対象
有価証券に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1. 主として国内外の発行体が発行した米ドル建て投資適格社債に投資を行う投資信託証券およびわが国の公社債に投資を行う投資信託証券に投資を行い、安定的なインカムゲインの確保と信託財産の成長を目指します。
2.投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、指定投資信託証券の中から委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については見直すことがあります。
3. 国内外の発行体が発行した米ドル建て投資適格社債を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。
4.わが国の公社債を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
5.実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。