半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/01/31-2026/01/30)

【提出】
2025/10/23 9:40
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2025年1月31日 至2025年7月30日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2025年1月30日現在当中間計算期間末 2025年7月30日現在
1.※1期首元本額500,000,000円6,615,361,905円
期中追加設定元本額10,298,705,120円1,289,827,875円
期中一部解約元本額4,183,343,215円1,389,332,898円
2.中間計算期間末日における受益権の総数6,615,361,905口6,515,856,882口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2024年1月31日 至2024年7月30日当中間計算期間 自2025年1月31日 至2025年7月30日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2025年7月30日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2025年1月30日現在当中間計算期間末 2025年7月30日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2025年1月30日現在当中間計算期間末 2025年7月30日現在
1口当たり純資産額1.1052円1.1551円
(1万口当たり純資産額)(11,052円)(11,551円)


(参考)
当ファンドは、「JPXプライム150マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「JPXプライム150マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年1月30日現在 金 額 (円)2025年7月30日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン262,444,503101,814,656
株式※27,171,682,7507,491,077,180
派生商品評価勘定2,313,3504,757,800
未収入金8,588,50626,090,331
未収配当金9,910,92510,916,200
流動資産合計7,454,940,0347,634,656,167
資産合計7,454,940,0347,634,656,167
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定91,100-
前受金4,028,0004,360,000
未払金138,538,87325,413,902
未払解約金410,03010,340,000
流動負債合計143,068,00340,113,902
負債合計143,068,00340,113,902
純資産の部
元本等
元本※16,601,527,3826,553,043,130
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)710,344,6491,041,499,135
元本等合計7,311,872,0317,594,542,265
純資産合計7,311,872,0317,594,542,265
負債純資産合計7,454,940,0347,634,656,167

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年1月31日 至2025年7月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年1月30日現在2025年7月30日現在
1.※1期首2024年1月31日2025年1月31日
期首元本額499,950,000円6,601,527,382円
期中追加設定元本額6,942,270,054円563,246,983円
期中一部解約元本額840,692,672円611,731,235円
期末元本額の内訳
ファンド名
iFree JPXプライム1506,600,586,743円6,494,234,311円
JPXプライム150ファンド940,639円58,808,819円
6,601,527,382円6,553,043,130円
2.期末日における受益権の総数6,601,527,382口6,553,043,130口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 84,883,000円先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 98,753,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年7月30日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
種類2025年1月30日現在2025年7月30日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建136,675,000-138,900,0002,225,000112,160,000-116,920,0004,760,000
合計136,675,000-138,900,0002,225,000112,160,000-116,920,0004,760,000

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年1月30日現在2025年7月30日現在
1口当たり純資産額1.1076円1.1589円
(1万口当たり純資産額)(11,076円)(11,589円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。