有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/06/21-2025/12/22)

【提出】
2026/03/19 9:40
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎年3月21日から6月20日まで、6月21日から9月20日まで、9月21日から12月20日まで及び12月21日から翌年3月20日まで、又特定期間は原則として毎年6月21日から12月20日まで及び12月21日から翌年6月20日までとしておりますが、当特定期間末日が休業日のため、当特定期間は2025年6月21日から2025年12月22日までとなっております。
(貸借対照表に関する注記)
項目第3特定期間
2025年6月20日現在
第4特定期間
2025年12月22日現在
1.当該特定期間の末日における受益権の総数1,081,979,958口1,525,374,455口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額13,491,737円-
3.1口当たり純資産額0.9875円1.0922円
(10,000口当たり純資産額)(9,875円)(10,922円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3特定期間
自 2024年12月21日
至 2025年 6 月20日
第4特定期間
自 2025年 6 月21日
至 2025年12月22日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2024年12月21日から2025年3月21日2025年6月21日から2025年9月22日
項目
費用控除後の配当等収益額A5,340,500円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C38,095,693円
分配準備積立金額D26,995,620円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,431,813円
当ファンドの期末残存口数F1,028,538,278口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×
10,000
684円
10,000口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F×
H/10,000
7,714,037円
項目
費用控除後の配当等収益額A11,946,955円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C69,439,751円
分配準備積立金額D23,837,840円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,224,546円
当ファンドの期末残存口数F1,425,198,107口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×
10,000
738円
10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×
H/10,000
11,401,584円
2025年3月22日から2025年6月20日2025年9月23日から2025年12月22日
項目
費用控除後の配当等収益額A11,613,488円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C44,146,136円
分配準備積立金額D22,240,192円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,999,816円
当ファンドの期末残存口数F1,081,979,958口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×
10,000
720円
10,000口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F×
H/10,000
8,114,849円
項目
費用控除後の配当等収益額A18,842,149円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B72,077,454円
収益調整金額C79,967,406円
分配準備積立金額D21,491,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,378,542円
当ファンドの期末残存口数F1,525,374,455口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×
10,000
1,261円
10,000口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F×
H/10,000
13,728,370円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目第3特定期間
自 2024年12月21日
至 2025年 6 月20日
第4特定期間
自 2025年 6 月21日
至 2025年12月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、カントリーリスク等にさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤取締役、最高運用責任者、リスク管理部長、商品企画部長、マーケティング部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成するリスク管理委員会にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び監視を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。同左


Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目第3特定期間
2025年6月20日現在
第4特定期間
2025年12月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
②上記以外の金融商品②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第3特定期間
自 2024年12月21日
至 2025年 6 月20日
第4特定期間
自 2025年 6 月21日
至 2025年12月22日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
親投資信託受益証券△15,149,511102,267,656
合計△15,149,511102,267,656

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
項目第3特定期間
自 2024年12月21日
至 2025年 6 月20日
第4特定期間
自 2025年 6 月21日
至 2025年12月22日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,045,619,189円1,081,979,958円
期中追加設定元本額334,971,925円725,298,843円
期中一部解約元本額298,611,156円281,904,346円

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