- 有報資料
- 52項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/03/06-2026/03/05)
(1)【投資方針】
インド株式インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、インドの株式等(DR(預託証書)を含みます。)、上場投資信託証券、株価指数先物取引に係る権利および米国の国債に直接投資すること、ならびに外国為替先物取引および外国為替予約取引を直接行うことがあります。
インド株式インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、次の各号に掲げる運用方法のいずれかまたは複数を組み合わせた運用を行います。運用方法の選択および組合せは、効率性等を勘案のうえ決定します。
1.インドの株式等に投資を行う方法
2.インドの株価指数への連動をめざす上場投資信託証券に投資を行う方法
3.米国の国債に投資を行うとともに、インドの株価指数先物取引、外国為替先物取引および外国為替予約取引による運用を行う方法
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、株式エクスポージャーの調整を目的として株価指数先物取引等を利用し、株式等の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外貨エクスポージャーの調整を目的として外国為替先物取引および外国為替予約取引を利用し、実質的な外貨エクスポージャーが100%を超える場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
インド株式インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、インドの株式等(DR(預託証書)を含みます。)、上場投資信託証券、株価指数先物取引に係る権利および米国の国債に直接投資すること、ならびに外国為替先物取引および外国為替予約取引を直接行うことがあります。
インド株式インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、次の各号に掲げる運用方法のいずれかまたは複数を組み合わせた運用を行います。運用方法の選択および組合せは、効率性等を勘案のうえ決定します。
1.インドの株式等に投資を行う方法
2.インドの株価指数への連動をめざす上場投資信託証券に投資を行う方法
3.米国の国債に投資を行うとともに、インドの株価指数先物取引、外国為替先物取引および外国為替予約取引による運用を行う方法
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、株式エクスポージャーの調整を目的として株価指数先物取引等を利用し、株式等の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外貨エクスポージャーの調整を目的として外国為替先物取引および外国為替予約取引を利用し、実質的な外貨エクスポージャーが100%を超える場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。