有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/08/23-2026/02/24)

【提出】
2026/05/21 9:09
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期特定期間
自 2025年8月23日
至 2026年2月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年2月22日及び8月22日を特定期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、当特定期間末日を2026年2月24日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
第3期特定期間
自 2025年2月26日
至 2025年8月22日
第4期特定期間
自 2025年8月23日
至 2026年2月24日
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
項目第3期特定期間
2025年8月22日現在
第4期特定期間
2026年2月24日現在
1.期首元本額2,335,156,617円2,998,429,862円
期中追加設定元本額2,063,911,771円2,168,802,047円
期中一部解約元本額1,400,638,526円1,574,151,676円
2.受益権の総数2,998,429,862口3,593,080,233口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第3期特定期間
自 2025年2月26日
至 2025年8月22日
第4期特定期間
自 2025年8月23日
至 2026年2月24日
1.分配金の計算過程(自2025年2月26日 至2025年5月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(400,207,013円)及び分配準備積立金(174,485,732円)より分配対象収益は574,692,745円(1万口当たり1,865.30円)でありますが、分配を行っておりません。
(自2025年8月23日 至2025年11月25日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,888,305円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(410,672,252円)、信託約款に規定される収益調整金(571,081,287円)及び分配準備積立金(218,830,664円)より分配対象収益は1,206,472,508円(1万口当たり3,694.05円)でありますが、分配を行っておりません。
(自2025年5月23日 至2025年8月22日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(165,758,050円)、信託約款に規定される収益調整金(430,659,024円)及び分配準備積立金(128,180,570円)より分配対象収益は724,597,644円(1万口当たり2,416.59円)でありますが、分配を行っておりません。
(自2025年11月26日 至2026年2月24日)
計算期間末における費用控除後の配当等収益(6,402,097円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(810,537,676円)及び分配準備積立金(517,730,886円)より分配対象収益は1,334,670,659円(1万口当たり3,714.55円)でありますが、分配を行っておりません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第3期特定期間
自 2025年2月26日
至 2025年8月22日
第4期特定期間
自 2025年8月23日
至 2026年2月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制取引の執行・管理については、取引権限及び取引限度額等を定めた社内ルールに従い、運用担当部門が決済担当者の承認を得て行っております。また、リスク管理部門が日々遵守状況を確認し、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左



2.金融商品の時価等に関する事項
項目第3期特定期間
2025年8月22日現在
第4期特定期間
2026年2月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第3期特定期間
2025年8月22日現在
第4期特定期間
2026年2月24日現在
最終計算期間の
損益に含まれた
評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた
評価差額(円)
親投資信託受益証券519,577,749△140,093,074
合計519,577,749△140,093,074

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期特定期間
2025年8月22日現在
第4期特定期間
2026年2月24日現在
1口当たり純資産額1.1394円1.2771円
(1万口当たり純資産額)(11,394円)(12,771円)

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