有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/04/05-2025/02/17)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、インドの金融商品取引所等に上場している株式(上場予定およびDR(預託証券)を含みます。)、内外の短期有価証券、インドの株価指数との連動をめざすETF(上場投資信託証券)、インドの株価指数を対象とした株価指数先物取引、インドの個別株式先物取引、外国為替先物取引、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等のいずれか又は複数を組み合わせることで、Nifty50指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。これらの選択、組み合わせは、効率性等を勘案のうえ、決定します。
② マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
③ 対象インデックスとの連動を維持するため、株式エクスポージャーの調整を目的として株価指数先物取引等を利用し、株式等の実質投資比率が100%を超える場合があります。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外貨エクスポージャーの調整を目的として外国為替先物取引、外国為替予約取引および直物為替先渡取引を利用し、実質的な外貨エクスポージャーが100%を超える場合があります。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、インドの金融商品取引所等に上場している株式(上場予定およびDR(預託証券)を含みます。)、内外の短期有価証券、インドの株価指数との連動をめざすETF(上場投資信託証券)、インドの株価指数を対象とした株価指数先物取引、インドの個別株式先物取引、外国為替先物取引、外国為替予約取引および直物為替先渡取引等のいずれか又は複数を組み合わせることで、Nifty50指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。これらの選択、組み合わせは、効率性等を勘案のうえ、決定します。
② マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位を維持します。
③ 対象インデックスとの連動を維持するため、株式エクスポージャーの調整を目的として株価指数先物取引等を利用し、株式等の実質投資比率が100%を超える場合があります。
④ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外貨エクスポージャーの調整を目的として外国為替先物取引、外国為替予約取引および直物為替先渡取引を利用し、実質的な外貨エクスポージャーが100%を超える場合があります。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。