- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/03/27-2025/01/10)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
米国国債を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、米国国債に投資をすることにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
ロ.運用にあたっては、設定当初に残存期間が20年程度かつ当ファンドの信託期間内に償還日を迎える米国ストリップス債1銘柄に投資し、償還まで保有することを基本とします。
※ 追加設定により新たに投資する場合には、保有している米国ストリップス債と同じ銘柄に投資することを基本とします。ただし、市場環境等によっては、保有している米国ストリップス債と同じ償還日の別の米国ストリップス債に投資することがあります。
ハ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、米国国債の組入総額および債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.米国国債の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
米国国債を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、米国国債に投資をすることにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
ロ.運用にあたっては、設定当初に残存期間が20年程度かつ当ファンドの信託期間内に償還日を迎える米国ストリップス債1銘柄に投資し、償還まで保有することを基本とします。
※ 追加設定により新たに投資する場合には、保有している米国ストリップス債と同じ銘柄に投資することを基本とします。ただし、市場環境等によっては、保有している米国ストリップス債と同じ償還日の別の米国ストリップス債に投資することがあります。
ハ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、米国国債の組入総額および債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.米国国債の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。