- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/04/04-2025/04/03)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
日本株厳選バリュー投資マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、東京証券取引所に上場する株式の中から、経営方針や事業環境の改善が期待でき、将来的に安定成長が見込める企業の株式に投資することで、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 取得時において、東京証券取引所上場銘柄のうち時価総額の上位1,000銘柄程度を投資候補銘柄にします。
(b) 長期的なリターン獲得をめざして50銘柄程度を上限に厳選投資を行ないます。
(c) 企業調査アナリストによる徹底したボトムアップアプローチにより、経営方針や事業環境の改善に伴う株価の上昇余地に着目した投資銘柄選定を行ないます。
(d) 株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の70%程度以上に維持することを基本とします。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
日本株厳選バリュー投資マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、東京証券取引所に上場する株式の中から、経営方針や事業環境の改善が期待でき、将来的に安定成長が見込める企業の株式に投資することで、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 取得時において、東京証券取引所上場銘柄のうち時価総額の上位1,000銘柄程度を投資候補銘柄にします。
(b) 長期的なリターン獲得をめざして50銘柄程度を上限に厳選投資を行ないます。
(c) 企業調査アナリストによる徹底したボトムアップアプローチにより、経営方針や事業環境の改善に伴う株価の上昇余地に着目した投資銘柄選定を行ないます。
(d) 株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の70%程度以上に維持することを基本とします。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。