179A グローバルX超長期米国債ETF(為替ヘッジあり)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/08/25-2026/02/24)

    【提出】
    2026/05/15 9:03
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 2025年8月25日
    至 2026年2月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    2025年8月24日現在
    当期
    2026年2月24日現在
    1.期首元本額23,460,000,000円23,760,000,000円
    期中追加設定元本額3,720,000,000円5,490,000,000円
    期中一部解約元本額3,420,000,000円5,700,000,000円
    2.特定期間末日における受益権の総数79,200,000口78,500,000口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,092,551,788円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,710,191,316円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前期
    自 2025年2月25日
    至 2025年8月24日
    当期
    自 2025年8月25日
    至 2026年2月24日
    1.その他費用主に、受益権の上場にかかる費用であります。同左
    2.分配金の計算過程(自2025年2月25日 至2025年5月24日)
    当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(221,303,358円)及び分配準備積立金(5,381,560円)の合計額から、経費(6,515,089円)を控除して計算される分配対象額は220,169,829円(100口当たり279円)であり、うち212,760,000円(100口当たり270円)を分配金額としております。
    (自2025年8月25日 至2025年11月24日)
    当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(227,160,356円)及び分配準備積立金(7,908,594円)の合計額から、経費(6,567,444円)を控除して計算される分配対象額は228,501,506円(100口当たり291円)であり、うち227,650,000円(100口当たり290円)を分配金額としております。
    (自2025年5月25日 至2025年8月24日)
    当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(228,719,266円)及び分配準備積立金(7,409,829円)の合計額から、経費(6,460,501円)を控除して計算される分配対象額は229,668,594円(100口当たり289円)であり、うち221,760,000円(100口当たり280円)を分配金額としております。
    (自2025年11月25日 至2026年2月24日)
    当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(222,932,885円)及び分配準備積立金(851,506円)の合計額から、経費(6,356,175円)を控除して計算される分配対象額は217,428,216円(100口当たり276円)であり、うち211,950,000円(100口当たり270円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 2025年2月25日
    至 2025年8月24日
    当期
    自 2025年8月25日
    至 2026年2月24日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。同左
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
    外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    2025年8月24日現在
    当期
    2026年2月24日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記にて記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    2025年8月24日現在
    当期
    2026年2月24日現在
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券1,311,022,57011,906,155
    合計1,311,022,57011,906,155

    (デリバティブ取引に関する注記)
    通貨関連
    種類前期
    2025年8月24日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建20,775,867,940-20,717,468,09058,399,850
    アメリカ・ドル20,775,867,940-20,717,468,09058,399,850
    合計20,775,867,940-20,717,468,09058,399,850

    種類当期
    2026年2月24日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建20,847,187,120-21,058,467,190△211,280,070
    アメリカ・ドル20,847,187,120-21,058,467,190△211,280,070
    合計20,847,187,120-21,058,467,190△211,280,070

    (注)時価の算定方法
    為替予約取引
    1. 特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・特定期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    2. 特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
    4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    前期
    2025年8月24日現在
    当期
    2026年2月24日現在
    1口当たり純資産額260.95円265.48円
    (100口当たり純資産額)(26,095円)(26,548円)

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