- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/12/13-2026/06/12)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
SBI岡三 NASDAQ AIアクティブマザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として米国のNASDAQ上場株式(これに準ずるものを含みます。)を投資対象とします。
ロ.運用にあたっては、NASDAQ上場株式の中から流動性や信用リスクを勘案の上、投資候補銘柄を抽出したのち、ファンダメンタルズ指標やテクニカル指標から人工知能(AI)が投資候補銘柄の予測リターン順位を推定します。
ハ.銘柄の選定にあたっては、予測リターン順位を基に、定量アプローチによるリスクコントロールを行い、ポートフォリオを構築します。
ニ.投資候補銘柄の予測リターン順位、投資銘柄および投資比率の見直しは、原則として月次で行います。
ホ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
へ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ト.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
SBI岡三 NASDAQ AIアクティブマザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として米国のNASDAQ上場株式(これに準ずるものを含みます。)を投資対象とします。
ロ.運用にあたっては、NASDAQ上場株式の中から流動性や信用リスクを勘案の上、投資候補銘柄を抽出したのち、ファンダメンタルズ指標やテクニカル指標から人工知能(AI)が投資候補銘柄の予測リターン順位を推定します。
ハ.銘柄の選定にあたっては、予測リターン順位を基に、定量アプローチによるリスクコントロールを行い、ポートフォリオを構築します。
ニ.投資候補銘柄の予測リターン順位、投資銘柄および投資比率の見直しは、原則として月次で行います。
ホ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
へ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ト.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。