有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/06/24-2025/06/05)
(1)【投資方針】
① 指定外国投資信託および指定内国投資信託の投資証券または受益権を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 指定外国投資信託への投資を通じて、株価が割安と判断する銘柄を買い建て、割高と判断する銘柄を売り建てます。ただし、市場によっては、個別銘柄に代えて株価指数先物取引を売り建てる場合があります。
③ 株式の割安・割高評価は、ボトムアップ調査を通じて行う長期業績予想に基づいた、個別銘柄毎の投資価値分析によって行います。同投資価値分析に当たっては、UBS独自の株価評価モデルを活用します。
④ 指定外国投資信託の組入れについては高位を維持することを基本とします。なお、指定外国投資信託と指定内国投資信託との投資比率については、収益性と流動性を鑑み特に制限を設けませんが、通常の運用状況においては指定外国投資信託への投資割合を原則として90%以上とします。
⑤ 指定外国投資信託において、実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 指定外国投資信託および指定内国投資信託の投資証券または受益権を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 指定外国投資信託への投資を通じて、株価が割安と判断する銘柄を買い建て、割高と判断する銘柄を売り建てます。ただし、市場によっては、個別銘柄に代えて株価指数先物取引を売り建てる場合があります。
③ 株式の割安・割高評価は、ボトムアップ調査を通じて行う長期業績予想に基づいた、個別銘柄毎の投資価値分析によって行います。同投資価値分析に当たっては、UBS独自の株価評価モデルを活用します。
④ 指定外国投資信託の組入れについては高位を維持することを基本とします。なお、指定外国投資信託と指定内国投資信託との投資比率については、収益性と流動性を鑑み特に制限を設けませんが、通常の運用状況においては指定外国投資信託への投資割合を原則として90%以上とします。
⑤ 指定外国投資信託において、実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。