有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/11/12-2025/05/12)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
グローバルサウス株式インデックスマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として海外の金融商品取引所等に上場(上場予定を含みます。)しているグローバルサウス※の株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、MSCIグローバルサウス・セレクト・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
※この投資信託においてグローバルサウスとは、主に南半球を中心とする新興国及び発展途上国をいいます。
ロ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。なお、投資信託財産の規模によっては、運用効率の観点から、株式に代えて上場投資信託証券に実質投資することがあります。その際、上場投資信託証券が保有するグローバルサウス以外の株式に実質投資することがあります。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券又はオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。ただし、この投資信託において取引可能なものに限ります。以下同じ。)を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
グローバルサウス株式インデックスマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として海外の金融商品取引所等に上場(上場予定を含みます。)しているグローバルサウス※の株式(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、MSCIグローバルサウス・セレクト・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
※この投資信託においてグローバルサウスとは、主に南半球を中心とする新興国及び発展途上国をいいます。
ロ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。なお、投資信託財産の規模によっては、運用効率の観点から、株式に代えて上場投資信託証券に実質投資することがあります。その際、上場投資信託証券が保有するグローバルサウス以外の株式に実質投資することがあります。
ハ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券又はオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。ただし、この投資信託において取引可能なものに限ります。以下同じ。)を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。