有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/06/28-2024/11/20)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
この投資信託は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス(税引後配当込み、円換算ベース)(以下、対象インデックスということがあります)の値動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
② ファンドの特色



◆資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/内外/株式/インデックス型に属します。
商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。
商品分類表
(注)ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。
属性区分表
(注)ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
*属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。
* 商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドにかかる定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ 信託金の限度額
ファンドの信託金の限度額は、1兆円です。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
① ファンドの目的
この投資信託は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス(税引後配当込み、円換算ベース)(以下、対象インデックスということがあります)の値動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
② ファンドの特色



◆資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。③ ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/内外/株式/インデックス型に属します。
商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) | 補足区分 |
| 国内 | |||
| 株式 | インデックス型 | ||
| 単位型 | 債券 | ||
| 海外 | 不動産投信 | ||
| 追加型 | その他資産 | ||
| ( ) | 特殊型 | ||
| 資産複合 | |||
| 内外 |
(注)ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 内外 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内及び海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株式 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| インデックス型 | 目論見書または投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象 地域 | 為替ヘッジ | インデックス |
| 株式 | 年1回 | グローバル(日本を含む) | ||
| 一般 | ||||
| 大型株 | 日経225 | |||
| 中小型株 | 年2回 | 日本 | ||
| 債券 | 北米 | |||
| 一般 | 年4回 | あり | TOPIX | |
| 公債 | 欧州 | |||
| 社債 | ||||
| その他債券 | 年6回 | アジア | ||
| クレジット属性 | (隔月) | |||
| ( ) | オセアニア | |||
| 不動産投信 | ||||
| 年12回 (毎月) | 中南米 | なし | その他(MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス 高配当利回りインデックス(税引後配当込み、円換算ベース) | |
| その他資産 ( ) | ||||
| アフリカ | ||||
| 日々 | 中近東(中東) | |||
| 資産複合 | ||||
| ( ) | エマージング | |||
| 資産配分固定型 | その他 | |||
| 資産配分変更型 | ( ) |
(注)ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
*属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。
| 株式 一般 | 目論見書または投資信託約款において、主として株式に投資する旨の記載があるもの(大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのもの)をいいます。 |
| 年4回 | 目論見書または投資信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| グローバル (日本を含む) | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載のあるものをいいます。 |
| 為替ヘッジなし | 目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替ヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 |
| その他の指数 | 目論見書または投資信託約款において、日経225、TOPIX以外の指数を対象インデックスとする旨の記載があるものをいいます。 |
* 商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドにかかる定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
④ 信託金の限度額
ファンドの信託金の限度額は、1兆円です。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。