半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/09/12-2025/09/10)

【提出】
2025/06/10 9:11
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第1期中間計算期間
自 2024年9月12日
至 2025年3月11日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第1期中間計算期間
(2025年3月11日現在)
1.元本の推移
期首元本額4,222,147,881円
期中追加設定元本額1,308,697,819円
期中一部解約元本額53,896,083円
2.受益権の総数5,476,949,617口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分第1期中間計算期間
自 2024年9月12日
至 2025年3月11日
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分第1期中間計算期間
(2025年3月11日現在)
1口当たり純資産額1.0123円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
参考情報
本ファンドは、「グローバル社債ターゲット・マザーファンド02」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は以下の通りです。
なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
(1)貸借対照表
区分注記
番号
(2025年3月11日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金39,989,307
コール・ローン319,830,733
社債券20,957,956,508
派生商品評価勘定838,103,222
未収利息291,466,136
前払費用73,006,984
差入委託証拠金110,083,372
流動資産合計22,630,436,262
資産合計22,630,436,262
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定54,463,859
未払解約金1,800,534
流動負債合計56,264,393
負債合計56,264,393
純資産の部
元本等
元本22,208,867,397
剰余金
剰余金又は欠損金(△)365,304,472
元本等合計22,574,171,869
純資産合計22,574,171,869
負債純資産合計22,630,436,262

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自 2024年9月12日
至 2025年3月11日
1.有価証券の評価基準及び評価
方法
社債券
個別法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び
評価方法
(1)為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
(2)先物取引
個別法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。
3.その他財務諸表作成のための
基礎となる事項
外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(2025年3月11日現在)
1.元本の推移
期首元本額17,530,764,298円
期中追加設定元本額5,027,761,536円
期中一部解約元本額349,658,437円
期末元本額22,208,867,397円
元本の内訳
GSグローバル社債ターゲット追加型
2024-09
5,477,090,291円
GSグローバル社債ターゲット2024-09(限定追加型)16,731,777,106円
2.受益権の総数22,208,867,397口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分自 2024年9月12日
至 2025年3月11日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。なお、市場価格がない場合には、同種商品間の価格比較、同一銘柄の価格推移時系列比較、市場公表指標との整合分析等、定期的な状況確認を踏まえ、外部業者から入手する価格に基づく価額を時価としております。
(3)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」の「取引の時価等に関する事項」に記載しております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
①ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(1) 債券関連

種類(2025年3月11日現在)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)



債券先物取引
買建176,265,040-172,453,004△3,812,036
売建16,185,440,229-16,161,126,60424,313,625
合計16,361,705,269-16,333,579,60820,501,589

(2) 通貨関連

種類(2025年3月11日現在)
契約額等
(円)
うち
1年超
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)








為替予約取引
買建
米ドル102,615,752-98,367,340△4,248,412
ユーロ273,269,476-274,640,8651,371,389
売建
米ドル9,903,913,991-9,279,471,775624,442,216
ユーロ8,025,255,812-7,916,256,041108,999,771
英ポンド4,974,596,407-4,942,023,59732,572,810
合計23,279,651,438-22,510,759,618763,137,774

(注) 時価の算定方法
・先物取引
1.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2.主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。2つ以上の取引所に上場されていて、かつ当該取引所相互間で反対売買が可能な先物取引について、取引量を勘案して評価を行う取引所を決定しております。
・為替予約取引
1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
(1) 予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
(2) 当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
②ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分(2025年3月11日現在)
1口当たり純資産額1.0164円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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