半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/08/23-2025/09/25)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
1 元本の移動
2 デリバティブ取引関係
第1期中間計算期間(自 2024年8月23日 至 2025年2月22日)
該当事項はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1 運用資産の評価基準 及び評価方法 | 社債券 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者の提示する価額で評価しております。 |
| 2 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 3 費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益、為替差損益 約定日基準で計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第1期中間計算期間 (2025年2月22日現在) | |
| 1 中間計算期間の末日における受益権の総数 | |
| 2,208,170,756口 | |
| 2 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | |
| 1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額 | 1.0270円 10,270円) |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 第1期中間計算期間 (2025年2月22日現在) | |
| 1 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 証券投資信託では、金融商品は原則として時価評価されるため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2 中間貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法 | 社債券については、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)の 1 運用資産の評価基準及び評価方法に記載の通りです。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、時価が帳簿価額と近似しているため帳簿価額を時価としております。 |
| 3 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(その他の注記)
1 元本の移動
| 期 別 項 目 | 第1期中間計算期間 (自 2024年8月23日 至 2025年2月22日) | |
| 設定年月日 | 2024年8月23日 | |
| 設定元本額 | 2,240,740,230 | 円 |
| 期首元本額 | - | 円 |
| 元本残存率 | 98.55 | % |
2 デリバティブ取引関係
第1期中間計算期間(自 2024年8月23日 至 2025年2月22日)
該当事項はありません。